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2017年12月08日

2017年個人記録ランキング発表(トップ選手コメント)

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▲チーム認定ビッグプレーポイントでオフェンス1位QB#6菅原、
ディフェンス1位DL#23BJ、キッキング1位K/P#8長尾
 
 
2017シーズン(秋季全8試合)の公式記録とチーム認定ビッグプレーポイントの最終数字が出ましたので、そのランキングと、トップの選手のコメントをお届けします。来シーズン、各選手の記録にもぜひご注目ください。
2017年個人記録 全ランキングページ
オールXリーグ2017、最優秀新人 紹介・受賞者コメント・古庄HC評

【オフェンス】
 
パス
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菅原選手は、パス秋季通算「10,000ヤード&100TD」を突破しました(2010年~  817/1,241回、10,956ヤード、105TD)。
1位
QB#6菅原 俊
70/115回
1,043ヤード
12TD
2位
QB #12 イカイカ・ウーズィー
31/61回
414ヤード
3TD

「今シーズンは雨のゲームも多く、記録を思うように伸ばすことができず、悔しい気持ちでいっぱいです。10,000ヤード&100TD達成については、入部当初は考えられない数字だったので、うれしい気持ちと、いろいろな方に支えられてきたんだとあらためて実感し、感慨深いものがありました。本当にありがとうございました」(菅原選手)

 
ラン
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1位
RB#29李 卓
67回
383ヤード
2TD
Xリーグ2017最優秀新人
2位
RB#43望月麻樹
66回
252ヤード
2TD
 
3位
RB#37加藤寛樹
6回
57ヤード

 

「記録には満足していません。来シーズンは1,000ヤード・平均12.5ヤード走ります」(李選手)

パスレシーブ
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回数1位・ヤード2位
WR#18木下典明
18回
244ヤード
5TD
回数3位・ヤード1位
WR#84西村有斗
13回
292ヤード
2TD
回数2位・ヤード3位
WR#7池井勇輝
15回
211ヤード
1TD

「全く納得できない記録です。レシーバーのレベルは上がってきているのに、パスの数は例年より減っています。なんとかもっとチーム全体からの信頼を勝ち取って、投げてもらいます。2018年はXリーグでいちばんのパス獲得チームを目指します」(木下選手)
「獲得ヤード1位、とてもうれしく思います。しかし、Xリーグでは僕の獲得ヤード数を取っている選手なんて何人もいます。まだまだレベルが低い。来シーズンは、もっとレベルの高いWRユニットをつくり、Xリーグのレシービングのランキング上位にはオービックのWRしかいないようにします」(西村選手)

チーム認定ビッグプレーポイント
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1位
QB#6菅原 俊
22ポイント
 
2位
OL#51ケアラカイ・マイアバ
20ポイント
オールX2017
3位
OL#59山本祐介
17ポイント
 

「シーズンを通して試合に出場することができ、このような成績を収められたのも、ひとえにチームメート、コーチ、スタッフの協力があったからこそと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ただ、チームを引っ張るQBを任されている中、勝利に導くことができず、責任を感じています。悔しいです。今後どうすべきか、正直、すぐに答えは出ないので、ゆっくり考えます」(菅原選手)

【ディフェンス】
 
タックル
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1位
LB#13岩本卓也
32.5回
オールX2017
2位
LB#9塚田昌克
23.5回
 
2位
DB#1砂川敬三郎
23.5回
 

「タックル、インターセプトで1位になったことをうれしく思います。ですが、僕自身まだまだミスもありますし、試合を決められるような選手になれていません。2018シーズンはもっと成長した自分、ユニットを見せられるように、日々ハードワークに取り組みます」(岩本選手)

QBサック
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2位
DL#33仲里広章
3回
オールX2017
2位
DL#99中田善博
3回
 
 
「QBサックランキング1位をたいへんうれしく思います。僕のこの力でチームが勝利できたらよかったのですが、残念な結果でシーズンが終わってしまい、悔しいです。この思いをディフェンスのプレーにぶつけて、次は日本一を取るしかありません。引き続きQBサックなどを連発して、次こそチームがトップに立てるよう頑張ります!」(KJ選手)

パスカット
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1位
DB#14藤本将司
2回
オールX2017
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1位
DB#16三宅剛司
2回
1位
DB#24島津慶丞
2回
1位
DB#36北村 優
2回

「個人的に成長が感じられた今シーズンに、数字としても結果を残すことができてたいへんうれしく思います。来シーズンは勝利という結果にこだわっていきます」(北村選手)

インターセプト
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1位
LB#13岩本卓也
3回
オールX2017
 
2位
DB#14藤本将司
2回
オールX2017
2位
DB#36北村 優
2回


※岩本選手のコメントは「タックル」欄

チーム認定ビッグプレーポイント
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2位
DL#33仲里広章
23ポイント
オールX2017
3位
DL#11ケビン・ジャクソン
20ポイント
 
3位
DB#1砂川敬三郎
20ポイント
 

“This year was a tough year but as a defense we played hard all year.  I am proud of my teammates and I want to thank them for always pushing me to be better. Next year I will prepare to be at my best and I will help our team back to being champions. ”
「厳しい年でしたが、私たちディフェンスは懸命にプレーしました。チームメートを誇りに思いますし、私の成長をいつも後押ししてくれたことに感謝しています。来年は最高の準備をしてチャンピオンになります」(BJ選手)

【キッキング】
 
キックオフリターン
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1位
WR#18木下典明
13回
418ヤード
1TD
オールX2017(RET)
2位
WR#7池井勇輝
7回
73ヤード


3位
RB#43望月麻樹
3回
38ヤード



「シーズン中、キックを避けられることが多かったのですが、なんとか結果を残すことができました。キックリターンチームに感謝しています。2018年は全試合でリターンTDするチームを目指します。TD取ります」(木下選手)

パントリターン
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1位
WR#7池井勇輝
8回
44ヤード

2位
WR#18木下典明
6回
28ヤード
オールX2017(RET)
3位
WR#86前田眞郷
1回
26ヤード


「フェアキャッチはできるだけせずにビッグリターンを狙っていました。しかし、結果は物足りない数字になりました。キッキングは試合で重要な役割があることをもっと自覚し、来シーズンは爆発力あるリターンをお見せすることを約束します」(池井選手)

チーム認定ビッグプレーポイント
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1位
K/P#8長尾 健
23ポイント
3位
LB#56鈴木直樹
10ポイント

「オフのトレーニング期間から時間をかけて準備をしてきました。怪我でチームに迷惑をかけた試合もありましたが、大事な試合で結果が残せたと自負できるくらい、安定したパフォーマンスを発揮できたと思います。もちろん、ブロック、スナップをしてくれる仲間やトレーナー、オペレーションのサポートがあってのことです。2018シーズン、圧倒的なパフォーマンスをするために、心身ともにきちんと準備をしていきます」(長尾選手)

2017年12月06日

【TV出演予定】12/18(月)NHK BS「JAPAN X BOWL」解説に古庄HC

12/18(月)に東京ドームで開催される「JAPAN X BOWL」のNHK BS1の生中継に、古庄ヘッドコーチが解説者として出演します。

NHK BS1 「第31回ジャパン X ボウル」NHKスポーツオンライン>アメフト
12/18(月)19:00キックオフ@東京ドーム  富士通フロンティアーズ×IBMビッグブルー
19:00~20:55  BS1
20:55~(21:50)  BS1/サブチャンネル102


2017年11月30日

受賞選手・古庄HCコメント ー2017オールXリーグ、最優秀新人

既報の通り、2017シーズンの「オールXリーグ」(25名)、最優秀選手、最優秀新人の各賞が発表され、オービックシーガルズから6名の選手が選出されました。各選手と古庄ヘッドコーチのコメントをお届けします。

 

【最優秀オフェンス】 OL#51ケアラカイ・マイアバ(2年連続3回目)

【最優秀ディフェンス】DL#33仲里広章(初)、LB#13岩本卓也(初)、DB#14藤本将司(3年連続5回目)

【最優秀スペシャルチーム】 リターナー WR#18木下典明(2年連続3回目/オフェンスWRで3回選出 計6回目)

【最優秀新人】 RB#29李 卓(慶應大)

 

Xリーグ公式サイト>発表記事
チーム歴代受賞者一覧

 

※オールXリーグ : 2000年から始まった表彰制度。そのシーズンに優秀な活躍をした選手として、【オフェンス11名、ディフェンス11名、スペシャルチーム3名 計25名】が選出されます。Xリーグ18チームの1チーム当たり5名のコーチ・選手が所属地区の自チーム以外の選手に対してポジション別に投票を行い、協会、各メディアの担当者から構成されるオールXリーグ選考委員会による総合的な評価、選考を経て決定されます。

 


 

オールXリーグ2017

 

【最優秀オフェンス】 1名

 

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OL#51ケアラカイ・マイアバ  (2013年加入/2年連続3回目-2013、2016、2017)

受賞コメント

It’s a real honor to be selected as an All X League member. There are many great players around the league so to be selected as one of the best is very humbling. I would like to thank all my teammates for all their hard work this season. Without them none of this would be possible. I would also like to thank all of the Seagull fans for their never ending love and support for my teammates and I. Seeing and hearing you guys at the games cheering us on really means a lot to us. I am sorry my teammates and I couldn’t bring the fans in XLeague championship this season. We promise to continue to work hard and pursue this goal in mind for next season. Thank you all and go SEAGULLS!

オールXリーグに選ばれ、本当に光栄に思います。リーグには優れた選手がたくさんいるので、たいへん恐縮です。今シーズン、頑張ったチームメートの皆に感謝したい。彼らがいなければこの受賞はなかったでしょう。チームメートや私をずっと応援してくださっているファンの皆さんにも感謝したい。試合で応援してくださる皆さんの姿や声が、私たちの大きな力になっています。今シーズンは皆さんをJAPAN X BOWLに連れていくことができず、チームメートも私も申し訳なく思っています。私たちは、来シーズンこの目標に向け努力し続けることを約束します。ありがとうございました。

古庄HCコメント

今シーズンは近年最高のコンディションでシーズンインし、開幕戦から相手の戦意を喪失させるアオテンブロックを連発した。アオテンが公式記録になれば、間違いなくトップを取る選手。サイズ勝負ではなく、高いファンダメンタルと闘争心で相手を圧倒するスタイルは、日本人プレーヤーたちのお手本。

 

  

【最優秀ディフェンス】 3名

 

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DL#33仲里広章 (2016年加入/初選出)

受賞コメント

オールXに選出していただきありがとうございます。多くの屈強なDLがいる中での選出ということもあり、とてもうれしく思います。2017シーズンは、個人的には昨年よりも良いプレーをすることができたかなと思っています。ただ、まだまだミスも多く、満足はしていませんし、チームを勝たせることができず、悔しいシーズンになりました。来シーズンは日本一になるために全力を尽くして、チームを勝利に導けるよう頑張ります。加えて、連続でオールXを受賞をできるよう精進していきます。ファンの皆さん、今シーズンの応援ありがとうございました。結果としては残念なものになりましたが、準決勝の富士通戦では、スタンドが埋まるほどの多くの方にお越しいただき、とても感謝しています。来シーズンも日本一を目指して戦っていきますので、引き続き参戦よろしくお願いします。

古庄HCコメント

サイズの大きい社会人OLとの戦い方にも慣れ、誰が相手でも活躍できるDLに成長した。最大の武器である低く激しいスタートだけでなく、どんなプレーも最後までパスートしてフィニッシュするメンタルタフネスも秀逸。日本のトップインサイドDLの地位を築いていってほしい。

 

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LB#13岩本卓也 (2016年加入/初選出)

受賞コメント

ファンの皆さん、いつも応援ありがとうございます。オールXリーグに選出され、非常にうれしいです。チームメート、コーチの方々、関わってくれた人たちのおかげだと、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。現状に満足せず努力を積み重ねて、もっと上手くなります。2017シーズンは残念な結果に終わってしまい、悔しい気持ちでいっぱいです。2018シーズンはこの悔しさをバネにハードワークを積み重ね、進化したオービックシーガルズを 見せられるように日々の練習に取り組みたいと思います。2018シーズンも参戦よろしくお願いします。

古庄HCコメント

今シーズンは、OLBだけでなく、ディフェンス全体を動かすMLBにもチャレンジしてチームに貢献。オール三菱戦、ノジマ相模原戦ではレベルの高いインターセプトも見せた。フィジカル、スピード、フットボールセンスは文句なし。日本のナンバーワンLBへと成長してくれることを期待している。

 

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DB#14藤本将司 (2009年加入/3年連続5回目-2011、2013、2015、2016、2017)

受賞コメント

3年連続での受賞を素直にうれしく思います。これも、日頃からお世話になっている方々や参戦してくれているファンの皆さんのおかげだと思っています。2017年シーズンは、チームに加入してから初めて4敗してシーズンを終えることになりました。何が悪いとかまだわかりませんが、私個人も含めてまだまだフットボールに対する取り組みが甘かったという現実を見せつけられるシーズンになってしまいました。今シーズン出た課題を一つひとつしっかりと潰していき、2018年は必ずライスボウルまで、東京ドームで3試合できるよう、今から取り組んでいきます。ファンの皆さん、いつも参戦ありがとうございます。今シーズン4敗してしまいましたが、いつもフィールドでは皆さんの声が聞こえ、とても励みになっていました! 来シーズンも参戦よろしくお願いします。来シーズンこそ、一緒に東京ドームで笑いましょう。2017年シーズン、本当にありがとうございました。

古庄HCコメント

ハードワークを積み重ね、バージョンアップを繰り返すフィジカルモンスター。今年はすべてのチームのエースWRの前にアラインし、過去最高の存在感を発揮した。パスカバーだけでなく、WRとのブロック勝負、タックルでも相手を寄せつけなかった。この先どこまで成長を続けるのか、計り知れない。

 

 

【最優秀スペシャルチーム】  1名-RET(リターナー)で選出

 

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WR#18木下典明 (2011年加入/RETとして2年連続3回目-2014、2016、2017/オフェンス・WRでは3回-2012、2013、2014に選出)

受賞コメント

2017シーズン、お疲れさまでした。応援してくださったオービックシーガルズファミリーの皆さん、ありがとうございました。日本一になるチームを目指してもがいてきましたが、日本一になるチームをつくることができませんでした。気持ちを切り替え、2018シーズンに向けて始動します。リターナーとしてオールXに選ばれたことはうれしく思います。オービックシーガルズ、スペシャルチームがいただいた賞として、チームに持ち帰ります。2018年は勝つチーム、勝つ選手になるために、個々が勝つために、一からスタートしたいと思います。必ず日本一になります。

古庄HCコメント

キックオフでノリに蹴るのか、避けるのか、どこのチームも頭を悩ますリターナーとしてXリーグに君臨。パナソニック戦でのリターンTDは、タイミング、スピードともに、他を圧倒。彼にしかできないプレーを見せてくれた。この先も、常に相手チームの脅威でい続けてほしい。

 

 

【最優秀新人】

 

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RB#29李 卓(慶應大)

受賞コメント

最優秀新人に選ばれ、うれしいです。チームや関係者の皆さんのサポート、ファンの方々の声援のおかげです。ありがとうございます。2017シーズンは悔しい結果に終わってしまいましたが、チームの先輩方と本気で楽しむフットボールは、とても刺激的でした。2018シーズンは、勝負どころでボールを託される存在になります。ファンの皆さん、今シーズン応援ありがとうございました。来シーズンも熱い声援をよろしくお願いします。  

古庄HCコメント

練習、試合ともに全プレー本気でエンドゾーンを狙い続ける選手。秋シーズンはエースランナーとして何度もチームメートを勇気づけるプレーを見せてくれた。タクのプレーを見ていると、目指しているものが本当に高いことが伝わってくる。今後も彼らしく全力のプレーを積み重ねて、世界のタクへと成長していってほしい。

 

2017年11月29日

【新聞記事】読売新聞千葉県版にRB#29李 卓選手

11/26(日)付 読売新聞千葉県版にRB#29李 卓選手の取材記事が掲載されました。同紙ニュースサイト(YOMIURI ONLINE)に全文が掲載されていますので、ご一読ください。

 
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2017年11月28日

オールXに5選手、最優秀新人にRB#29李選手が選出-2017Xリーグ表彰

2017シーズンの「オールXリーグ」(25名)、最優秀選手、最優秀新人の各賞が発表され、オービックシーガルズからは、次の6名の選手が選出されました。
 
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【最優秀オフェンス】 OL#51ケアラカイ・マイアバ(2年連続3回目)
【最優秀ディフェンス】 DL#33仲里広章(初)、LB#13岩本卓也(初)、DB#14藤本将司(3年連続5回目)
【最優秀スペシャルチーム】 リターナー WR#18木下典明(2年連続3回目/オフェンスWRで3回選出 計6回目)

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【最優秀新人】 RB#29李 卓

なお、最優秀選手には、パナソニックインパルスのQB#5ベンジャミン・アンダーソン選手が選ばれています。
 
表彰式は JAPAN X BOWL(12/18(月)@東京ドーム / 16:30開場19:00キックオフ)の試合前、17:45(※時間変更となりました)からフィールドで行われる予定。オービックの受賞選手も出席します。
受賞者のコメントは後日掲載します。受賞者コメント
 
 
オールXリーグ : 
2000年から始まった表彰制度。そのシーズンに優秀な活躍をした選手として、【オフェンス11名、ディフェンス11名、スペシャルチーム3名 計25名】が選出されます。Xリーグ18チームの1チーム当たり5名のコーチ・選手が所属地区の自チーム以外の選手に対してポジション別に投票を行い、協会、各メディアの担当者から構成されるオールXリーグ選考委員会による総合的な評価、選考を経て決定されます。
 

2017年11月26日

【試合結果/HC談話】富士通に0-7で敗れ、準決勝敗退

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【11/26(日) JXBトーナメント準決勝 vs.富士通フロンティアーズ@富士通スタジアム川崎】

 

先のリーグ戦でタイブレークの末に敗れた富士通との再戦は、試合序盤に先制TDを奪われ、7点を追いかける展開。ディフェンスは追加点を許しませんでしたが、オフェンスが2つのインターセプトを喫するなどして得点できず、最終スコア0-7で準決勝敗退に終わりました。

 

【古庄ヘッドコーチ談話】

 

最後までスコア、エンドゾーンが遠い試合になった。そこを改善するためにこの2週間やってきたつもりだったが、まだ足りなく、違っていた。

 

今シーズンはリーグ戦で3敗したが、チームは春から常に上を目指してきた。目の前の練習、試合に全力で挑もうと言い続け、成長を続けてきた。選手たちは本当によく戦い続けてくれた。週末の練習、試合だけでなく、平日も各々が体を鍛え、各々が高い目標を見失わずに、少しでも上にいく努力を見せ続けてくれた。

 

どの試合でもポテンシャルを十分に見せていたが、目標達成ができずにシーズンを終えることに大きな責任と喪失感を感じている。

 

 

最後までオービックシーガルズの勝利を信じて声を届けてくれたファンの皆さん、今シーズンのご声援、本当にありがとうございました。皆さんと一緒に喜びを爆発させるその日まで、我々は諦めません。

 

第1Q : 富士通が最初の攻撃シリーズで先制のTDラン。オービックは敵陣17ヤードまで進むが、FGを失敗。 オ0-7富

 

第2Q : 富士通がFGを失敗。両チーム無得点。 オ0-7富

 

第3Q : 両チーム無得点。 オ0-7富

 

第4Q : 富士通がFGを失敗。残り8分46秒、インターセプトを喫す。残り1分17秒からの攻撃シリーズで、残り42秒に再びインターセプトされ、試合終了。 オ0-7富

 

スターティングメンバー表(PDF) 公式記録(チーム・個人/Xリーグ公式サイト)

 


試合概要
試合日 2017/11/26(日)
試合開始時刻 - 終了時刻 13:00-15:10
試合会場 富士通スタジアム川崎
天候 晴れ
観衆 4,047人
得点経過
  1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
オービックシーガルズ 0 0 0 0 0
富士通フロンティアーズ 7 0 0 0 7
# チーム 時間 プレー トライ
種類 #選手 ヤード 種類 選手 結果
1 富士通 1 2:16 ラン #3キャメロン  1 キック #11西村 成功
チーム記録
チーム オービック 富士通
ファーストダウン獲得数
内訳(ラン+パス+反則)
9
(3+6+0)
14
(6+8+0)
(攻撃計)  回数-獲得ヤード 50回-182ヤード 68回-238ヤード
(うちラン)  回数-獲得ヤード 23回-62ヤード 31回-59ヤード
(うちパス) 回数-成功数-被インターセプト
成功率  獲得ヤード
27-14-2
51.9% 120ヤード
37-24-0
64.9%  179ヤード
(反則)  回数-損失ヤード 2回-15ヤード 3回-20ヤード
(ファンブル)  回数-喪失 1回-0回 1回-0回
(フィールドゴール) 回数-成功 1回-0回 2回-0回
TIME OF POSSESSION (ボール保有時間) 22:13 25:47

 

2017年11月16日

11/26(日)JXBトーナメント準決勝 富士通戦の見どころ・ご案内

 
▲オリジナル応援ソング「FLY!」ダンスレク動画、歌詞


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オービックシーガルズ    vs.    富士通フロンティアーズ
 [レギュラーシーズン6位 / ビジター・バックスタンド]   [同2位 / ホーム・メインスタンド ]

2017JXBトーナメント 準決勝
11/26(日)13:00キックオフ@富士通スタジアム川崎 アクセス

  12:00  開場、 チーム受付開始(正門正面)、物販開始(場内バックスタンド下)

  12:40  「ガルズタイム」
  13:00  キックオフ  ※1Q12分、タイブレーク有り
  ※同時刻にキンチョウスタジアムでもうひとつの準決勝【パナソニックvs.IBM】が行われます。

 

************** 

 

インターネットライブ中継

Xリーグによるライブ中継があります(準決勝2試合とも)。スポナビライブ>アメフト

 

チケット
準決勝参戦パック」(2,000円/ チケット+クリアトートバッグ他)、「デジタルチケット」(1,500円/ チケットのみ)を販売中。
詳細・ご購入ともにキックオフ1時間前まで購入できます)

※参考:一般前売1,500円、当日2,000円、全席自由席/高校生以下無料     

bn20171112.jpg  
     ▲デジタルチケット販売サイトLivepocket購入ページ

 

ブースタークラブ2017 入会受付中
チケットに特典グッズ他がついて2,500円~。詳細・お申し込み
※試合会場チーム受付でも入会できます。
※会員は「チケット引換券3枚つづり」(3,000円/ライスボウルまで利用可)を購入できますので、グループで参戦される場合はこちらもおススメです。 
 

************** 

 
会場主催イベント・飲食ブース情報
試合前イベント「川崎ルフロンDay」開催のお知らせ(富士通スタジアム川崎HP)
  9:00~ かわさキッズパーク
  9:30~ Xリーグ チアダンス教室
  9:30~ 親子deアメフトキャッチボール教室
  11:00〜 「川崎ルフロン×Xリーグ」オリジナル謎解き
「川崎アメフト屋台村」開催のお知らせ(富士通スタジアム川崎HP)
  10:00~ 地元川崎の商店街から12店が出店予定

試合の見どころ
 
JXBトーナメント準決勝は、準々決勝でエレコム神戸ファイニーズを34−7で下した富士通フロンティアーズと対戦します。
 
富士通とはレギュラーシーズン第6節で対戦(●10-13)し、タイブレークまでもつれ込む接戦となりましたが、獲得ヤードを見ると、富士通258ヤードに対し、オービック121ヤードと、大きな差がつく結果になりました。その富士通の原動力になっているのが、雨の試合でも66%のパス成功率を記録したQB#3キャメロン選手。先のエレコム神戸戦では75%を超える成功率でパスを決めており、いかにキャメロン選手に仕事をさせないかが勝利のポイントになります。
 
一方、オービックは、前回は雨だったとはいえ、121ヤードに押さえ込まれたオフェンス陣の奮起に期待したいところです。富士通とは2014シーズン以降、5度対戦しており、いずれも17点以下に抑えられて敗れています。#6菅原選手#12イカイカ選手の両QBがどのようなオフェンスを展開するのか、TE#88安東主将OL#76藤田副将はじめ、オフェンスメンバーがどのように得点を重ねていくのかにご注目ください。
 
試合会場は、富士通のホームタウン川崎市。オービックにとってはアウェーの試合になりますが、ひとりでも多くご来場いただき、スタンドを満員にして、オービックシーガルズのホームゲームにしたいと思います。スタンドを埋め尽くす皆さんからの声援が選手たちの大きな力になりますので、お誘い合わせのうえ、ご来場をよろしくお願いします。


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オービックシーガルズは、フィールドの選手だけではなく、スタンドに駆けつけるファンや観客の皆さんと、ともに戦い、ともに勝利しようと「参戦」を呼びかけてきました。そして、私たちの戦いは、心、技、体に加えて、「声」を最大の武器とし、スタンドからの参戦は、鳴り物に頼るのではなく、自分の声に力をこめることが一番だと考えています。そして今年、この思いをファンの皆さんとさらに高めていくために、力をみなぎらせるための言葉、「ファイティングボイス」として、 "FLY(翔ぼう)  OBIC SEAGULLS "を定めました。この言葉をチームフィロソフィーのひとつとして、チームが続く限り大切に使っていきます。FLY OBIC SEAGULLS!
 
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▲NEW FLYガル幕

スタンドをアクアグリーンで埋め尽くそう

FLY ガル幕」と「FLY紙メガホン」配布します@バックスタンド下

 

 

掲げたり、揺らしたり、振り回したり。頭に巻いたり肩にかけたり、様々にお使いいただけます。スタンド一面をアクアグリーンの波で埋め尽くして、選手にエールを送ってください。

お手持ちの「アクアグリーンTシャツ」も、ぜひ着用してお越しください。


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ブースタークラブ会員に「しーがるくん金太郎飴」をプレゼント



どんなときも熱く応援してくださっているブースター先着100名さまに、前の試合でご好評をいただいた可愛い飴をプレゼントします。チーム受付でメンバーズカードをご提示ください。


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12:40~ ガルズタイムは、応援ソング「FLY!」で踊ろう

 

 

キックオフ20分前から始まるのが、ファン参加型エンターテインメント「ガルズタイム」。チームDJのTDK(タッチダウン金子)、SEA-Cheerとウォームアップをして、キックオフに備えましょう。

 

SEA-Cheerオープニングパフォーマンス

応援ソング「FLY!」

スタメン発表
オリーブオイル<キヨエ>プレゼント

     

チーム受付で、「チームガイドブック」
「キヨエリーフレット」をお受け取りください。
「キヨエリーフレット」に“当たり”のマークがあった方に、
オリーブオイル<キヨエ>をプレゼントします
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QB#6菅原選手おめでとう
「100TD&10,000yds ダブル達成記念Tシャツ」を販売します

 

 

2010年の加入から8年目。遂に、秋季通算パッシング記録で「100TD・獲得ヤード数10,000ヤード」を突破しました。ライスボウル4連覇(2010~2013シーズン)の陰にこの大記録あり。2014年以降は、チーム歴代1位の通算記録を更新中です(現在 813/1,232回、105TD、10,925yds)。


この快挙を称え、記念Tシャツを販売します。

価格:3,000円(税込 / ブースター会員2,850円)

色:白
素材:綿100%

サイズ・販売数:男女兼用S、M、L、XL / 計50枚 
スタジオ21サイトで11/24(金)先行販売開始予定(税込3,240円、送料別)。

 

過去には、RB#20古谷拓也選手(当時・1999~2015年 / 現アシスタントGM)がラン・レシーブ・リターンの総計で2013年に100TD 、2015年に10,000ヤードを達成しています(最終:106TD・10,322yds)


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▲フリースブランケット
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▲スタジャン拡大する
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▲パーカー拡大する

チームグッズ販売(スタジオ21) @バックスタンド下

 

 

防寒グッズ、小物類など各種取りそろえています。ぜひお立ち寄りください。
スタジオ21サイト>商品ラインナップ

 

 

以下、価格は税込。
(会員 )はブースター会員割引価格。

 

 

フリースブランケット(巾着付き)

3,000円(会員2,850円)

900×650mm / ポリエステル100%

 

スウェットスタジアムジャンパー
10,000円(会員9,500円)

S~XL / 紺×白 / 綿100%、裏起毛 / シルクプリント

 

プルオーバーパーカー

4,200円(会員3,990円)

S~XXL / 綿100%、裏起毛 / 紺、杢グレー


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 チーム公認「私設応援団」絶賛募集中 

     

イチオシの選手、ポジション、コーチなどの応援団をつくりませんか。メンバーを5名以上集めて、団名と希望応援グッズを申請するだけです。たくさんのお申し込みをお待ちしています。詳細・申請

 

現在、26の応援団が結成されています(以下、申請順)

01 「習志野応援団」(織戸克久団長)

02 「成瀬圭汰応援団」(北尾桃子団長)78名
03 「ふじもん応援団」(塩見英造団長)10名
04 「藤本将司応援団」(長田弘一団長)22名
05 「はぎー応援団」(岩崎樹里団長)10名
06 「RITS応援団」(仲里 章団長)8名 ※立命館大出身選手
07 「K.B.K.I応援団」(清治善光団長)41名 ※外国人4選手
08 「安東純貴応援団」(広瀬慎吾団長)11名
09 「砂川敬三郎応援団 #1 Club」(藤枝Ted和己団長)11名
10 「望月麻樹応援団 The 43ers」(山口 哲団長)11名
11 「勝手にガルズ応援団」(成田恵子団長)12名
12 「星野貴俊応援団」(岩上美咲団長)11名
13 「秋津応援団」(橋村清隆団長)27名
14 「中田善博応援団」(中田 勉団長)29名
15 「山崎憲義応援団」(山崎吉彦団長)31名
16 「木下典明応援団」(木下有香子団長)23名
17 「萩山竜馬応援団」(萩山克彰団長)102名
18 「Jr.シーガルズFamily応援団」(坂本勝之団長)16名
19 「西村有斗応援団」(西村美保団長)25名
20 「寺田雄大応援団」(白木周作団長)20名
21 「藤田真史応援団」(石井政子団長)14名
22 「#68TAKUZOの愉快な仲間たち応援団」(清家準司団長)43名
23 「塚田昌克応援団」(石川達子団長)17名
24 「SEA-Cheer応援団」(秋葉真規人団長)41名
25 「豊田真史応援団」(堀次智裕団長)14名
26 「冨田祥太応援団」(冨田康彦団長)12名

     (2017/11/25現在)

 

2017年11月13日

【新聞記事】産経新聞千葉版「ちば人物記」に古庄ヘッドコーチ

~チーム一丸で戦う 不屈の闘将~

11/12(日)付 産経新聞千葉版のコラム「ちば人物記」で古庄ヘッドコーチが紹介されました。Web(産経ニュース)に全文掲載されていますので、ご一読ください。
 
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▲「アメフトはボールを持った格闘技。鍛え上げた肉体と肉体が激突する。
理性、理屈じゃない。本能。人生をかけてやり続ける。それしか勝つ方法はない」


2017年11月11日

【試合結果/HC談話】準々決勝:ノジマ相模原に41-22で勝利し4強進出

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▲会心のスペシャルプレーで先制し喜ぶRB#30地村とWR#84西村

 

【11/11(土) JXBトーナメント準々決勝 vs.ノジマ相模原ライズ@横浜スタジアム】

 

試合開始3分3秒、QB#6菅原からハンドオフを受けたRB#30地村WR#84西村へ70ydsTDパスを決めるスペシャルプレーで先制。ディフェンスは6インターセプト、3ファンブルリカバーの計9ターンオーバーを奪ってオフェンスにつなぎ、最終スコア41-22で快勝しました。

 

【古庄ヘッドコーチ談話】

 

ディフェンスが序盤からターンオーバーを量産したことが最大の勝因になったが、最初のシリーズでRB#30地村からWR#84西村へのパスで先制点を取れたこと、後半、ディフェンスが2本目のTDを奪われた直後のシリーズで、再びWR#84西村のTDで3ポゼッション差に引き離せたことが大きかった。

 

大事なプレーオフ初戦でノジマ相模原ライズという強敵と戦うチャンスをもらえたことで、またチーム力が一段階上がったと感じている。次戦に向けても、我々らしい最高の準備を続ける。

 

第1Q:
最初のシリーズの3プレー目、QB#6菅原RB#30地村WR#84西村のスペシャルプレーで先制。LB#13岩本のインターセプトから、QB#6菅原WR#18木下へTDパス。DL#11KJのインターセプトから、K/P#49星野がFG。 オ17-0ノ

第2Q:

DB#20下水流のファンブルリカバーから、RB#29李が54ydsTDラン。DB#1砂川のインターセプトから、K/P#49星野がFG。DB#36北村がインターセプト。ノジマ相模原が1TD。 オ27-7ノ

第3Q:

ノジマ相模原がTD(キックはDL#33仲里がブロック)。QB#6菅原からWR#84西村へ23ydsTDパス。キックオフカバーでDB#25東條がファンブルリカバーし、オフェンス1プレー目にQB#6菅原WR#18木下WR#85萩山のスペシャルプレーでTD。 オ41-13ノ

第4Q:

DL#23BJがインターセプト。ノジマ相模原がTD。ノジマ相模原がオンサイドキックを成功させるも、1プレー目にLB#13岩本がインターセプト。オービックのパントはスナップが逸れてセーフティを献上。DB#25東條がインターセプトし、ニーダウンで勝利。 オ41-22ノ 

 

スターティングメンバー表(PDF) 公式記録(チーム・個人/Xリーグ公式サイト)

試合後インタビュー動画(facebook)WR#84西村有斗選手DL#23バイロン・ビーティ―・ジュニア選手 

 

 

次戦・準決勝は、レギュラーシーズン最終節で対戦した富士通フロンティアーズ(5勝1敗・2位)との再戦に決まりました。今日行われた準々決勝3試合の結果は以下の通りです。

〇オービック 41-22 ノジマ相模原

〇富士通 34-7 エレコム神戸

〇IBM 51-31 LIXIL

※「パナソニックvs.オール三菱」は明日11/12(日)12:00~@ヤンマースタジアム長居で行われます。


試合概要
試合日 2017/11/11(土)
試合開始時刻 - 終了時刻 11:00-13:40
試合会場 横浜スタジアム
天候 晴れ
観衆 2,404人
得点経過
  1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
オービックシーガルズ 17 10 14 0 41
ノジマ相模原ライズ 0 7 6 9 22
# チーム 時間 プレー トライ
種類 #選手 ヤード 種類 選手 結果
1 オービック 1 03:03 パス #30地村#84西村 70 キック #49星野 成功
2 オービック 1 08:21 パス #6菅原#18木下 5 キック #49星野 成功
3 オービック 1 11:24 フィールドゴール #49星野 25      
4 オービック 2 01:09 ラン #29李 54 キック #49星野 成功
5 オービック 2 04:00 フィールドゴール #49星野 30      
6 ノジマ相模原 2 10:09 ラン #98ガードナー 2 キック #17市森 成功
7 ノジマ相模原 3 05:37 パス #98ガードナー→#15出島 9 キック #17市森 失敗
8 オービック 3 09:56 パス #6菅原#84西村 23 キック #49星野 成功
9 オービック 3 10:08 パス #18木下#85萩山 20 キック #49星野 成功
10 ノジマ相模原 4 09:28 パス #98ガードナー→#85八木 6 キック #17市森 成功
11 ノジマ相模原 4 10:43 セーフティ          
チーム記録
チーム オービック ノジマ相模原
ファーストダウン獲得数
内訳(ラン+パス+反則)
13
(3+10+0)
25
(3+19+3)
(攻撃計)  回数-獲得ヤード 59回-336ヤード 74回-441ヤード
(うちラン)  回数-獲得ヤード 32回-57ヤード 22回-63ヤード
(うちパス) 回数-成功数-被インターセプト
成功率  獲得ヤード
27-16-0
59.3% 279ヤード
52-27-6
51.9%  378ヤード
(反則)  回数-損失ヤード 8回-44ヤード 1回-5ヤード
(ファンブル)  回数-喪失 1回-1回 3回-3回
(フィールドゴール) 回数-成功 2回-2回 0回-0回
TIME OF POSSESSION (ボール保有時間) 26:44 21:16

 

2017年11月10日

【音楽ダウンロード】応援ソング「FLY!」デモ版無料ダウンロードのお知らせ

 


▲「FLY!」PV (2017/11/10up)

 

 

オービックシーガルズ公認アーティストのbless4とアスレチック・ミュージック・ウォリアーズ(AMW)から、決勝トーナメントに臨むオービックシーガルズファミリーの皆さんに、オリジナル応援ソング「FLY!」のPV(上↑)と音源(デモ版/1番のみ)をプレゼントしていただきました。

 

音源は、下記リンクから11/25(土)まで無料でダウンロードしていただけます。「FLY!」を聴いて、もっともっと盛り上がっていきましょう。なお、ミキシングした完成版(フルバージョン)は、12月中旬頃からインターネットでの販売を予定しています。

 

bless4からファンの皆さんへのメッセージ

「オービックシーガルズの日本一に向けた大事なJXBトーナメント。私たちbless4とAMWは全身全霊で『FLY!』を歌い踊ります。スタンドの皆さんも、ぜひ熱い歌声と踊りで選手にエールを送りましょう!! ”Fly OBIC SEAGULLS”」

 

ダウンロードはこちらから(オンラインストレージ firestorage)

FLY! デモ音源プレゼント  https://goo.gl/J9MWGX

 

※ダウンロード期限:11/25(土)まで。
※スマホへのダウンロード:Android端末はそのままダウンロードできます。iPhoneはそのままダウンロードできませんので、Clipboxなどのダウンロード用アプリをご利用ください。
※ダウンロードした音源は、個人で聴いてお楽しみください。チームの許可なく映像BGM等への転用はできませんので、くれぐれもご注意ください。

 

 

(参考記事)

「FLY!」フルバージョン歌詞

bless4プロフィール、メッセージ

チームファイティングボイス「FLY OBIC SEAGULLS」

 

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2017年11月02日

11/11(土)準々決勝 ノジマ相模原戦の見どころ・ご案内

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オービックシーガルズ    vs.     ノジマ相模原ライズ
[総合順位6位 /ビジター・1塁側]     [総合順位3位 / ホーム・3塁側]

2017JXBトーナメント 準々決勝
11/11(土)第1試合 11:00キックオフ @横浜スタジアム

  10:00  開場、チーム受付(1塁側・4番ゲート)開始、物販(1塁側場内)開始
  10:40  「ガルズタイム」

  11:00  キックオフ  ※1Q12分、タイブレーク有り
  14:00  (第2試合 1位富士通×[11/5(日)7位エレコム神戸×11位アズワン]の勝者)

  17:00  (第3試合 4位LIXIL×5位IBM)

 

ライブ中継

Xリーグによるインターネットライブ中継(+見逃し配信)があります。スポナビライブ>アメフト

 

チケット
準々決勝参戦パック」(2,000円/ チケット+クリアトートバッグほか)、「デジタルチケット」(1,500円/ デジタルチームチケット単体)販売中 詳細・ご購入※ともにキックオフ1時間前まで購入できます。

 (参考:一般前売1,500円、当日2,000円、全席自由席/高校生以下無料) 


試合の見どころ
 
レギュラーシーズン3勝3敗で6位通過のオービックシーガルズは、4勝2敗で3位のノジマ相模原ライズと、JXBトーナメント準々決勝で対戦します。
(参考:レギュラーシーズン勝敗 ※試合順)
オービック:●IBM 〇ノジマ相模原 〇オール三菱 〇アサヒビール ●パナソニック  ●富士通
ノジマ相模原:〇BULLS ●オービック 〇IBM 〇LIXIL 〇アズワン  ●パナソニック
 
ノジマ相模原の注目は、QB#98デヴィン・ガードナー選手。レギュラーシーズンのセントラルディビジョンのパッシング記録1位(91/153回・1,286yds・16TD)だけでなく、ラッシングでも1位(60回・425yds・8TD)を記録し、投げて16TD、自ら走って8TDの抜群の破壊力を誇っています。オービックとは第2節に対戦(〇オ14-0ノ)しましたが、そのときは雨天でパスが不発でした。天候次第ではパスとスクランブルを織り交ぜたオフェンスを展開してくるので、いかにしてガードナー選手にプレッシャーをかけ、止めるかがポイントになってきます。
 
一方のオービックは、オフェンスの得点力が一番の鍵になるでしょう。第5節(●13-16パナソニック)、第6節(●10-13富士通)は激しい雨の試合ではあったものの1TDに抑えられており、次戦はオフェンス陣の力の見せどころになります。特に、オフェンスの屋台骨であるツイスターズ(OL陣)の激しいブロックは、着実なゲインに繋がるため、非常に重要になってきます。#50山崎選手、#51カイ選手、#57角田選手、#59山本選手、#75川本(康)選手、#76藤田選手、#77坂口選手らの全力プレーにご注目ください。
 
負ければ即シーズンエンドの、さらに厳しい戦いに突入します。スタンドを埋め尽くすファンの皆さんからの熱い声援がチームの大きな力になりますので、ひとりでも多くのご来場をよろしくお願いします。

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オービックシーガルズファミリー5,000人で、横浜スタジアムをアクアグリーンに染めよう!

 

ぜひとも周りの方もお誘いください。フィールド、スタンド一体となって、ファミリー全員で勝利をつかみ取りましょう。

 

FLY紙メガホン」と、先着200名に「アクアグリーン ドライTシャツ」を配布します(@1塁側場内)

     

これまでのアクアグリーンTシャツやアクアグリーンタオルなど、お手持ちの「アクアグリーングッズ」もぜひご持参ください。


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子どもたちの笑顔を守ろう-オレンジリボン活動を行います

 

11月は児童虐待防止推進月間(オレンジリボン運動)です。Xリーグはこの運動に賛同し、全選手がヘルメットにオレンジリボンのシールを貼っています。オービックシーガルズも、毎年11月の試合でオレンジリボン活動を行っています。

 

「啓発チラシ」「啓発マスク」を配布します

今年も、この運動に積極的に取り組まれている大和商事株式会社様(習志野市)がご提供くださいます。

 

来場してくれた子どもたち(〜小学生)に、「しーがるくん金太郎飴」をプレゼントします。

 

 

恒例の“オレンジのアイテムを身につける” は行いません。ノジマ相模原のカラーである「オレンジ」の座席を「アクアグリーン」に塗り替えましょう! 

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チームファイティングボイス
「FLY OBIC SEAGULLS」

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▲ハーフタイムショーもbless4 with AMWによる「FLY!」ダンスレク動画、歌詞

10:40~ 「ガルズタイム」は応援ソング「FLY!」で踊ろう

 

キックオフ20分前から始まるファン参加型エンターテインメント「ガルズタイム」。今回は、チーム公認アーティストのbless4、アスレチック・ミュージック・ウォリアーズ(AMW)と一緒に、「FLY!」のサビをみんなで踊ります。

SEA-Cheer オープニングパフォーマンス
bless4、AMWと「FLY!」
スタメン紹介
FLYコール
オリーブオイル<キヨエ>プレゼント

 

チーム受付で、「チームガイドブック」と「キヨエリーフレット」をお受け取りください。リーフレットに“当たり”のマークがあった方に、オリーブオイル<キヨエ>をプレゼントします
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▲アクアグリーンタオル news201710192.jpg
▲スタジャン拡大する
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▲パーカー拡大する

チームグッズ販売(スタジオ21) @1塁側場内

 

前節で新発売した“スタジャン”が好調な売れ行きです! 防寒グッズから小物まで各種取りそろえていますので、お立ち寄りください。商品ラインナップ

 

以下、価格は税込。
(会員 )はブースター会員割引価格。

 

アクアグリーンタオル FLY(会場限定販売)

500円(会員480円)

 

☆NEWスウェットスタジアムジャンパー
10,000円(会員9,500円)

S~XL / 紺×白 / 綿100%、裏起毛 / シルクプリント

 

プルオーバーパーカー

4,200円(会員3,990円)

S~XXL / 綿100%、裏起毛 / 紺、杢グレー

 

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 チーム公認「私設応援団」絶賛募集中 

 

イチオシの選手、ポジション、コーチなどの応援団をつくりませんか。メンバーを5名以上集めて、団名と希望応援グッズを申請するだけです。たくさんのお申し込みをお待ちしています。詳細・申請

 

現在、23の応援団が結成されています(以下、申請順)

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01 「習志野応援団」(織戸克久団長)
02 「成瀬圭汰応援団」(北尾桃子団長)78名
03 「ふじもん応援団」(塩見英造団長)10名
04 「藤本将司応援団」(長田弘一団長)22名
05 「はぎー応援団」(岩崎樹里団長)10名
06 「RITS応援団」(仲里 章団長)8名 ※立命館大出身選手
07 「K.B.K.I応援団」(清治善光団長)41名 ※外国人4選手
08 「安東純貴応援団」(広瀬慎吾団長)11名
09 「砂川敬三郎応援団 #1 Club」(藤枝Ted和己団長)11名
10 「望月麻樹応援団 The 43ers」(山口 哲団長)11名
11 「勝手にガルズ応援団」(成田恵子団長)12名
12 「星野貴俊応援団」(岩上美咲団長)11名
13 「秋津応援団」(橋村清隆団長)27名
14 「中田善博応援団」(中田 勉団長)29名
15 「山崎憲義応援団」(山崎吉彦団長)31名
16 「木下典明応援団」(木下有香子団長)23名
17 「萩山竜馬応援団」(萩山克彰団長)102名
18 「Jr.シーガルズFamily応援団」(坂本勝之団長)16名
19 「西村有斗応援団」(西村美保団長)25名
20 「寺田雄大応援団」(白木周作団長)20名
21 「藤田真史応援団」(石井政子団長)14名
22 「#68TAKUZOの愉快な仲間たち応援団」(清家準司団長)43名
23 「塚田昌克応援団」(石川達子団長)17名

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2017年10月29日

総合6位で8強進出-レギュラーシーズン総合順位、JXBトーナメント組み合わせ決定

 

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▲Xリーグ発表
 

 

10/29(日)、Xリーグレギュラーシーズンの全日程が終了し、総合順位とJXBトーナメントの組み合わせが決定しました。オービックシーガルズは3勝3敗で6位。次戦・準々決勝は、11/11(土)横浜スタジアムでノジマ相模原との再戦になりました。

 


【SUPER9 レギュラーシーズン総合順位】
3位 :ノジマ相模原ライズ 4勝2敗 / 3チーム間の直接対決で2勝
4位 :LIXILディアーズ 4勝2敗 / 3チーム間の直接対決で1勝1敗
5位 :IBMビッグブルー 4勝2敗 / 3チーム間の直接対決で2敗
6位 :オービックシーガルズ 3勝3敗/ 対戦相手の勝ち星数25
7位 :エレコム神戸ファイニーズ 3勝3敗 / 対戦相手の勝ち星数21
8位 :アサヒビールシルバースター 2勝4敗 / 対戦相手の勝ち星数22
9位 :アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ 2勝4敗 / 対戦相手の勝ち星数21

    (参考 : 順位は以下の手順により決定)
    1.総勝ち星
    2.当該チーム間の直接対決勝敗
    3.当該チームの対戦相手の勝ち星数の合計
    4.当該チームが勝利した対戦相手の勝ち星数の合計
 
 
【今後のオービックシーガルズの試合日程】(※勝ち進んだ場合)
準々決勝
11/11(土)11:00 vs.ノジマ相模原ライズ横浜スタジアム
準決勝
JAPAN X BOWL(決勝/社会人選手権)
12/18(月)19:00 @東京ドーム
ライスボウル(日本選手権)
2018/1/3(水)15:00(開始予定) @東京ドーム

 
【ディビジョン最終順位】
CENTRALディビジョンの最終順位は以下の通り。
1位 ノジマ相模原、2位 IBM、3位 オービック、4位 オール三菱、5位 明治安田PentaOcean、6位 BULLS
※3-4位は通常、リーグ戦後に行われる順位決定戦で決まりますが、レギュラーシーズンの直接対決でオービックが勝利(〇52-0)しているため、オービックの3位が確定しています。順位決定戦はありません。

【試合結果/HC談話】最終節:タイブレークの末、富士通に10-13で敗れる

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▲第3Q、DB#24島津のインターセプト。ディフェンスは2ファンブルリカバー、
2インターセプトと4つのターンオーバーを奪った

 

【10/29(日) 第6節(最終節) vs.富士通フロンティアーズ@横浜スタジアム】

 

激しい雨の中、第3Qまで両者無得点。第4Qに富士通に先制されるも終盤に同点に追いつき、タイブレークに持ち込みましたが、残念ながら10-13で敗れました。これでレギュラーシーズンの6試合を終え、3勝3敗の総合順位6位でプレーオフ(JXBトーナメント)進出となりました。
トーナメント組み合わせ・日程決定

 

第1Q:
DB#14藤本がインターセプト。両者無得点。 オ0-0富

第2Q:
DL#23BJのファンブルフォースからDL#33仲里がリカバー。両者無得点。 オ0-0富

第3Q:(雷のため、途中約40分中断)
DB#24島津がファンブルリカバー。さらにDB#24島津がインターセプトを奪うも、続くオフェンス1投目を富士通がインターセプト。両者無得点。 オ0-0富

第4Q:
富士通が先制TD。残り2分21秒、QB#6菅原からWR#7池井へのTDパスで同点に追いつき、タイブレークへ。 オ7-7富
タイブレーク1回目:
先攻のオービックはK/P#49星野がFG。後攻の富士通がTDを決め、試合終了。 オ10-13富

 

【古庄ヘッドコーチ談話】

 

ディフェンスゲームになると覚悟して臨んだ試合だったが、DL#23BJのサックファンブルフォースやDB#24島津のインターセプトなど、ディフェンスでターンオーバーを4つ奪ったことや、K/P#8長尾のパントで大きく陣地を挽回できていたのが大きかった。WR#7池井のTDでタイブレークに持ち込んだが、最後勝ち切れなかったのは悔しい。

 

それでも、次のノジマ相模原ライズ戦に向けて前を向くことで、我々はまた成長することができる。必ずこのトーナメントを勝ち進むチームを、全員で創り上げる。

 

スターティングメンバー表(PDF) 公式記録(チーム・個人/Xリーグ公式サイト)
試合後インタビュー動画(facebook)QB#6菅原 俊選手


試合概要
試合日 2017/10/29(日)
試合開始時刻 - 終了時刻 14:05-17:08(雷のため一時中断あり)
試合会場 横浜スタジアム
天候
観衆 1,106人
得点経過
  1Q 2Q 3Q 4Q TB TOTAL
オービックシーガルズ 0 0 0 7 3 10
富士通フロンティアーズ 0 0 0 7 6 13
# チーム 時間 プレー トライ
種類 #選手 ヤード 種類 選手 結果
1 富士通 4 02:16 ラン #33高口 4 キック #11西村 成功
2 オービック 4 09:39 パス #6菅原#7池井 2 キック #49星野 成功
3 オービック TB 1回目 フィールドゴール #49星野 37      
4 富士通 TB 1回目 パス #3キャメロン→#81中村 5      
チーム記録
チーム オービック 富士通
ファーストダウン獲得数
内訳(ラン+パス+反則)
5
(2+2+1)
14
(8+6+0)
(攻撃計)  回数-獲得ヤード 48回-121ヤード 65回-258ヤード
(うちラン)  回数-獲得ヤード 28回-45ヤード 47回-175ヤード
(うちパス) 回数-成功数-被インターセプト
成功率  獲得ヤード
20-8-1
40.0% 76ヤード
18-12-2
66.7%  83ヤード
(反則)  回数-損失ヤード 3回-30ヤード 3回-20ヤード
(ファンブル)  回数-喪失 0回-0回 4回-2回
(フィールドゴール) 回数-成功 1回-1回 0回-0回
TIME OF POSSESSION (ボール保有時間) 20:18 27:42

 

2017年10月28日

富士通戦で新ユニフォームを着用します

明日10/29(日)の最終節・富士通戦で、新しいユニフォーム(ホワイト)を着用します。

“ホワイト on ホワイト” の全身白は、チーム史上初めてです。明日は、目新しいユニフォームも楽しみにお越しください。横浜スタジアムでお待ちしています。
 
新ユニフォームのお披露目を延期し、長らくお待たせしたことを、あらためてお詫び申し上げます。 
 
試合の見どころ・ご案内:10/29(日)14:00 vs.富士通@横浜スタジアム
   ★先着400名にアクアグリーン ドライTシャツを無料配布
   ★インターネットライブ中継あり
   ★同日夜にTV録画放送:19:00~21:00(テレビ神奈川)、24:00~26:00(チバテレ)
   ★bless4とオービックシーガルズオリジナル応援ソング「FLY!」 を歌って踊ろう

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2017年10月27日

チームロゴ等の利用許諾受付を開始します

オービックシーガルズのチームロゴや背番号ロゴを使ったオリジナルグッズを自分たちで作りたい、というファンの皆さんの声にお応えし、ロゴ等の利用許諾受付を開始します。ご希望の方は、下記要項をご確認のうえ、お申し込みください。
 

【「オービックシーガルズ チームロゴ等の利用許諾受付」要項】

利用許諾までの流れ
1) 一次申込フォームに必要事項を記入し、送信してください。
2) 記載いただいたメールアドレスに「利用許諾申請書」とご希望の「ロゴデータ」をお送りします。必要事項を記入し、返信してください。
3) 当方で内容を確認し、可否を判断させていただきます。
※判断に時間がかかる場合がありますので、早めに申請をお願いします。

対象ロゴマーク
次の5点です。
1) チームロゴ(ヘルメットのデキャルに使用しているもの)
2) チーム英字ロゴ
3) ヘルメットロゴ(平面)
4) ヘルメットロゴ(3D)
5) 背番号ロゴ(0~9)
 
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申請に関する注意点
1)  追ってご提出いただく「利用許諾申請書」は以下の項目になります。
       利用目的 / 利用デザイン案 / 利用するロゴ / 製作物数量 / 製作物配布先
3) ひとつのデザインごとに利用許諾を得ていただくことになります。申請していない別のデザインを検討される際は、別途申請してください。
4)チームが許諾していないものは、いかなる目的でも利用をお断りさせていただきます。必ず申請していただくようお願いします。
5) 営利目的での利用はできません。
6) チームマスコット「しーがるくん」のイラストは利用できません。
 
FAQ
Q. 私設応援団でおそろいのTシャツを作りたいのですが、可能ですか?
A. デザインに問題がなく、営利目的でなければ利用可能です。かかる費用を皆さんが出し合って制作されることは、何ら問題ありません。
-- 
Q. ロゴの利用上、気をつける点はありますか?
A. お渡しするデータのままでご利用ください。タテヨコの比率を変えること、ロゴの一部が切れること等は一切不可です。色については、1色印刷の場合、ヘルメットを除いて「紺、白、黒」のみ可とします。
-- 
Q. 許諾がおりるまでどれぐらいかかりますか?
A. 基本的には、申請書類がそろった時点から3営業日程度で回答させていただく予定です。ただし、シーズン中等で対応に時間がかかる場合がありますので、1週間程度の余裕をみていただくようお願いします。

2017年10月26日

【KEIYO TEAM6】新習志野駅にオービックシーガルズの「階段アート」が掲出されました

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▲1枚のデザイン画を蹴上げ(たて面)に合わせて1段ずつカットして貼り付けた、
完全手作りの階段アートが完成。新習志野駅の皆さん、ありがとうございました

 
JR東日本千葉支社と京葉線沿線の6つのトップスポーツチーム(KEIYO TEAM6)が連携して行っているプロモーションの一環として、今日10/26(木)、新習志野駅にオービックシーガルズの「階段アート」が掲出されました。
 
先月、西船橋駅に千葉ジェッツふなばしの階段アートが掲出されたことをきっかけに、他チームの拠点駅でも、「地元のチームへの熱い応援メッセージを届けたい」と、企画・掲出してくださることになったものです。
 
オービックシーガルズの階段アートは、いつもお世話になっている新習志野駅の社員の皆さんが企画・デザインし、今日の掲出作業には、蘇我運輸区京葉派出所、新浦安地区指導センターの皆さんもご協力くださいました。
 
掲出期間は約1ヵ月の予定です。ぜひ京葉線に乗って、新習志野駅までお越しください。
(※アートの損傷度合いにより、期間前に撤去される場合があります。)
 
 
▼2つの階段に各々違う絵が登場。貼りながら、「来年のホームゲームは行きたい」「もっと応援していける方法を考えよう」と盛り上がったそうです 
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▲KEIYO TEAM6のチーム紹介冊子やポケットスケジュール表が置かれたステーションボードの前で、吉田智一 新習志野駅駅長。「地元にこのようなチームがあるとうれしいし、とても応援したくなります。何が何でも日本一になってほしい。優勝すると信じています」とメッセージをいただきました
6チームの階段アートの掲出駅、掲出日は以下の通りです。
(京葉線駅順 / 運転状況や天候により作業が中止になる場合があります)
バルドラール浦安(フットサル)新浦安駅、10/24(火)
千葉ジェッツふなばし(プロバスケットボール)西船橋駅、9/28(木)
オービックシーガルズ 新習志野駅、10/26(木)
千葉ロッテマリーンズ(プロ野球)海浜幕張駅、11月初旬
千葉ゼルバ(バレーボール)千葉みなと駅、11月初旬
ジェフユナイテッド市原・千葉(プロサッカー)蘇我駅、10/27(金)
  
JR東日本千葉支社公式サイト>KEIYO TEAM6紹介
8月から京葉線を走っているKEIYO TEAM6の「ラッピングトレイン」の運行は、今月末・10/31(火)までの予定です。
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2017年10月24日

富士通戦に向け、各私設応援団の団長から応援メッセージをいただきました

オービックシーガルズでは、チームとともに日本一を目指して戦ってくださる「私設応援団」を募集しています。これまでに20の応援団が結成され、特典の団旗や巨大メガホンを手に、熱い声援を送ってくださっています。
 
そんな頼もしい応援団の団長から、富士通戦に向けた「応援メッセージ」をいただいています。応援団のご紹介を兼ねて、このページに順に掲載させていただきます。
 
何が何でも勝利をつかみ取りたい一戦。オービックシーガルズファミリーの総力を結集して挑みましょう。横浜スタジアムの広いスタンドを5,000人のブースターで埋めるべく、ひとりでも多くの参戦をよろしくお願いします。
試合当日13:00まで、デジタルチケット(1,100円)を販売中

私設応援団も引き続き募集中。決勝トーナメントに向け、ぜひ仲間を募ってお申し込みください。

(以下、登録番号は登録順。団員数は2017/10/23現在)
 
<Vol.3  1つの応援団からメッセージをいただきました>10/27up

藤本将司応援団 長田弘一 団長 (メッセージは小田原 司さん/下写真)
(登録番号04、団員22名、DB#14藤本将司選手の応援団)

アメリカンフットボールとオービックシーガルズを大好きにさせてくれたフジモン君。富士通戦は厳しい戦いになるだろうが、そんなのは承知の上だ。厳しい戦いを制してこそオービックシーガルズがある!と信じている。一緒に祝杯をあげられることを、楽しみにしているぞ。

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<Vol.2  4つの応援団からメッセージをいただきました>10/26up

はぎー応援団 岩崎樹里 団長
(登録番号05、団員10名、WR#85萩山竜馬選手の応援団)

どんなに厳しい状況でも諦めずに勝ちにいく、それがオービックシーガルズの伝統です。こうして勝利をつかみ取るさまを何度も見てきた我々は、チームの勝利を、そして日本一に輝くことを信じています! 鉄壁の守備と爆発的な攻撃で相手チームを圧倒することを信じています! 決勝トーナメントに進出して日本一になるために、我々オービックシーガルズファミリーも心をひとつにして選手とともに戦います。オービックシーガルズファミリーの皆さん、コールリーダーの佐藤さんとともに、相手が震え上がるほどの声を出しましょう! O・B・I・C Fly Fly Seagulls!

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RITS応援団 仲里 章 団長
(登録番号06、団員8名、立命館大学出身選手の応援団)
 
富士通フロンティアーズとのリーグ戦最終戦は、相手にとって不足なし。選手の皆さん、オービックシーガルズスピリッツを見せつけてやりましょう! 立命館大学出身選手の皆さん、アニマルリッツをフロンティアーズにぶっつけて、勝利へ導いてください。10/29(日)は、RITS応援団もスタンドから熱い声援を送ります。FLY! OBIC SEAGULLS!!

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山崎憲義応援団 山崎吉彦 団長
(登録番号15、団員31名、OL#50山崎憲義選手の応援団)

プロフェッショナル集団・オービックシーガルズの選手の皆さん、少ない練習時間でのチームづくりはたいへんですが、富士通戦の勝利を掴み取りましょう! ファンの皆さんも、熱い熱い声援をスタンドから送りましょう。

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ふじもん応援団 塩見英造 団長
(登録番号03、団員10名、DB#14藤本将司選手の応援団)
 
ふじもん応援団は、あるキッカケでふじもんが大好きになった素子ばあちゃん、娘の奈緒さん、そして奈緒さんの子どもたちの一家3世代が中心となり、結成した応援団です。下は3歳から上は60代までのふじもんファンが集結しています。ふじもんを応援して9年。応援団のチームワーク(統率)はバツグンです! 毎試合、ふじもんのサイドライン際の攻防にすべてを託しています。我々はふじもんの活躍とオービックシーガルズの勝利を信じています!! #14ふじもんGO!! HELLOW-WIN !!
 
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<Vol.1  5つの応援団からメッセージをいただきました>10/24up
 
望月麻樹応援団 The 43ers  山口 哲 団長
(登録番号10、団員11名、RB#43望月麻樹選手の応援団)

今年6月、パールボウル決勝の第4Q。僅差リードのオービックシーガルズはラン偏重のオフェンスを敢行。RB#43望月にボールキャリーが託された。OLがこじ開けたホールへ迷いなく走り込み、相手ディフェンスを跳ね返す。タックルされても止まらず前進し、最後は前のめりに倒れる。あまりにタフで力強い、戦車の進撃を彷彿とさせるランプレー。その姿にスタンドは熱狂し、惜しみない拍手と声援が送られた。「あの時の勇姿、あの時の感動、あの時の勝利をもう一度」。スタンドの参戦が選手たちに勇気を与え、スタンドの参戦が相手チームにプレッシャーを与え、スタンドの参戦がオービックシーガルズを勝利に導く。観戦無用。ともに戦う仲間を求む!!  O・B・I・C  Fly!  Fly!  Seagulls!! 

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Jr.シーガルズFamily応援団  坂本勝之 団長
(登録番号18、団員16名、ジュニアシーガルズ出身のQB#19升川岳史選手DB#38石神宇貴選手の応援団) 
 
Jr.シーガルズ出身のQB#19升川選手&DB#38石神選手、ジュニア時代からの「宿敵」富士通を絶対倒してください! 頑張れ! そして、全選手、スタッフの皆さま、毎試合、常に「本気」の気迫にいつも感動させられています。富士通戦ではさらなる「超本気」で感動させてください! ジュニアチームから”初”の大人チーム「オービックシーガルズ」に升川選手と石神選手が入団されました。彼らは小さい頃から「大人になったらオービックシーガルズに入る!」と心に決め、思いを一心に頑張ってきました。そんな彼らの活躍を、オービックシーガルズでさらなる進化を成した彼らの勇姿を、ぜひ観にきてください! 全選手のスーパープレーも必見です。Jr.シーガルズの皆さん、OB、御父母の皆さま、そしてこのメッセージをお読みいただいている皆さま、ぜひ参戦をお願いします! Jr.シーガルズFamily応援団は、日本一を勝ち取るために「超本気」の応援をします! ジュニア出身の選手たちを常に応援します!
 
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▲Jr.シーガルズ出身のDB#38石神選手、坂本昂大オフェンス
コーチアシスタント、QB#19升川選手とご家族の皆さん

 
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砂川敬三郎応援団 #1 Club  テッド藤枝 団長
(登録番号09、団員11名、DB#1砂川敬三郎選手の応援団)
 
秋、富士通に最後に勝ったのは、2013年のJAPAN X BOWL。サブが見せたセーフティブリッツは、今も脳裏に焼き付いています。果敢なタックル、狙いすましたインターセプト、どの方向にも快速で走る能力、富士通にダメージを与え続けられるのはサブです。俺たち砂川敬三郎応援団 #1 Clubは、サブがフィールドに立つ限り旗を振り続け、サブの眼光が獲物を狙う限り声を張り続け、サブに勇気がみなぎる限り拳を挙げ続けます。フィールドにはセーフティの後ろはいないけど、サブの後ろには必ず俺たちがいます!
 
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中田善博応援団 中田 勉 団長 
(登録番号14、団員29名、DL#99中田善博選手の応援団)
 
私たち応援団は、声が枯れても応援をやめることはありません。選手はもちろん、オービックシーガルズに関わるすべての皆さんの勝利に対する執念が半端ではないことを、私たちは知っているからです! その思いをひとつにして、富士通戦を必ず勝利に導き、来年1月3日のライスボウルのステージへと突き進んでいきましょう! 日本一を目指して!!
 
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習志野応援団  織戸克久 団長 
(登録番号01、チームの地元習志野で2015年に結成された応援団)

決勝トーナメント進出へ向けての次の闘いは、心をひとつにスタンドで参戦することが、いちばん選手に届きます。会場へ足を運ぶことができない皆さんも、どうかその想いを横浜スタジアムに向けて、パワーを届けてください。選手を信じて、みんなで声と心の参戦をするぞ! チームの進化はまだまだこれからです。日本一へ向けて、O・B・I・C  Fly  Fly  Seagulls! 
 
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2017年10月19日

10/29(日)リーグ戦-最終節 富士通戦の見どころ・ご案内

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オービックシーガルズ    vs.    富士通フロンティアーズ
 [CENTRAL1位 / ビジター・1塁側]   [EAST1位 / ホーム・3塁側 ]

2017秋季レギュラーシーズン 6/6節(最終節)
10/29(日)第2試合 14:00キックオフ @横浜スタジアム

  10:00  開場

  11:00  (第1試合 ノジマ相模原 vs. パナソニック)

  13:00  チーム受付(1塁側・4番ゲート)、物販(場内1塁側コンコース)開始
  13:40  「ガルズタイム」
  14:00  キックオフ  ※1Q12分、タイブレーク有り 
  17:00  (第3試合 アサヒビール vs. オール三菱)
 ☆全試合終了後  決勝トーナメント組み合わせ発表(XリーグHP)
  19:00~21:00  テレビ神奈川 録画中継

  24:00~26:00  チバテレ 録画中継

 

*****

 

交通規制情報
「横浜マラソン2017」開催日にあたり、スタジアム周辺で交通規制が行われます。
詳細(Xリーグ記事)
大会公式サイト>交通規制※台風接近に伴い中止となりました。

 

インターネットライブ中継

Xリーグによるライブ中継(+見逃し配信)があります。スポナビライブ>アメフト


テレビ録画中継

同夜、テレビ神奈川とチバテレで録画中継されます。

19:00~21:00 テレビ神奈川放送エリアCATV
24:00~26:00 チバテレ受信ガイド

 

デジタルチームチケット(1,100円)販売中

 (参考:一般前売1,100円、当日1,300円、全席自由席/高校生以下無料) 
Livepocketサイト>オービックシーガルズ 

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※試合当日キックオフ1時間前(=この試合は13:00まで)購入できます。
※PCや携帯から簡単に購入できます(クレジットカード・携帯キャリア・コンビニ決済)。
※チーム受付で「QRコード」を提示し、入場券を受け取ってください。


ブースタークラブ2017 入会受付中
チケットに特典グッズ他がついて2,500円~。詳細・申込試合会場チーム受付でも入会できます)
※会員は「チケット引換券3枚つづり」(3,000円/ライスボウルまで利用可)をチーム受付で購入できます。スターターパックの2試合目以降や同伴者用にご利用ください。

試合の見どころ
 
レギュラーシーズン最終節は、昨シーズンの覇者 富士通フロンティアーズと対戦します。第5節までの戦績は、オービックシーガルズが3勝2敗。富士通が4勝1敗。互いに、決勝トーナメントに向けた譲れない一戦です。
 
この試合のポイントとなるのは、何と言ってもオービックシーガルズ オフェンスの得点力でしょう。富士通とは、過去3シーズンで4度対戦しており、いずれも敗れていますが、その4戦とも17点以下に抑えられています(2014準決勝 ●17-27、2015リーグ戦 ●7-41、同準決勝 ●6-27、2016決勝 ●3-16)。QB#3キャメロン選手を中心とした富士通オフェンスを抑えることに注目しがちですが、近年のアメリカンフットボールでは、ある程度の失点は覚悟しなければならないため、それを上回る得点を重ねることが勝利への道になります。
 
開幕からオフェンスを引っ張っているQB#6菅原選手、怪我から復帰したQB#12イカイカ選手、怒濤の力強いランを見せるRB#43望月選手、TD量産中のWR#18木下選手、チームを引っ張るTE#88安東主将、そして、ランプレー、パスプレーともに力強いブロックを見せるOL陣(ツイスターズ)など、オフェンス全メンバーのハードワークが鍵になります。ぜひご注目ください。


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宿敵との決戦-ハマスタをファミリー5,000人で埋めよう!

FLY紙メガホン」と、先着400名に「アクアグリーン ドライTシャツ」を配布します@場内1塁側コンコース

 

富士通は、過去の対戦を振り返っても、簡単に勝てる相手ではありません。しかし、オービックシーガルズには、熱く応援してくださる皆さんの力があります。スタンドから聞こえる声援は、いいプレーをしたときは、天まで昇るような気持ちにしてくれます。ピンチのときには、勇気を奮い立たせてくれます。

 

ぜひとも周りの方をお誘いいただき、ご一緒に横浜スタジアムにお越しください。ひとりでも多くのご来場がチームの力になります。フィールド、スタンド一体となって、オービックシーガルズファミリー全員で戦いたいと思います。参戦よろしくお願いします。

 

Tシャツの配布数が限られていますので、早めにお越しください。お持ちの「アクアグリーングッズ」もぜひご持参ください。

チケット(デジタル前売チケット1,100円)ご購入はこちら


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▲bless4 with AMW
ハーフタイムに応援ソング「FLY!」を披露
パフォーマンス動画(YouTube)
ダンスレク動画、歌詞

13:40~ 「ガルズタイム」はbless4と歌って踊ろう!

 

キックオフ20分前から始まるのが、ファン参加型エンターテインメント「ガルズタイム」。チームDJのTDK(タッチダウン金子)、SEA-Cheerとウォームアップをしてキックオフに臨みましょう。チーム公認アーティストのbless4とアスレチック・ミュージック・ウォリアーズ(AMW)も久々に参戦します。

SEA-Cheer オープニングパフォーマンス
TDKインタビューコーナー
bless4、AMWパフォーマンス
スタメン紹介
FLYコール
オリーブオイル<キヨエ>プレゼント

 

 

チーム受付で、「チームガイドブック」
「キヨエリーフレット」をお受け取りください。
「キヨエリーフレット」に“当たり”のマークがあった方に、
オリーブオイル<キヨエ>をプレゼントします
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▲アクアグリーンタオル news201710192.jpg
▲スタジャン拡大する
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▲パーカー拡大する

チームグッズ販売(スタジオ21) @場内1塁側コンコース

 

防寒グッズなど各種取りそろえていますので、ぜひお立ち寄りください。

商品ラインナップ [スタジオ21サイト/新商品スタジアムジャンパーは10/21(土)販売開始]

 

 

以下、価格は税込。
(会員 )はブースター会員割引価格。

 

アクアグリーンタオル FLY(会場限定販売)

500円(会員480円)

 

☆NEWスウェットスタジアムジャンパー
10,000円(会員9,500円)

S~XL / 紺×白 / 綿100%、裏起毛 / シルクプリント

 

プルオーバーパーカー

4,200円(会員3,990円)

S~XXL / 綿100%、裏起毛 / 紺、杢グレー

 

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 チーム公認「私設応援団」絶賛募集中 

 

決勝トーナメントに向け、イチオシの選手、ポジション、コーチなどの応援団をつくりませんか。メンバーを5名以上集めて、団名と希望応援グッズを申請するだけでOK。お申し込みをお待ちしています。詳細・申請

 

現在、23の応援団が結成されています(以下、申請順)

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01 「習志野応援団」(織戸克久団長)
02 「成瀬圭汰応援団」(北尾桃子団長)78名
03 「ふじもん応援団」(塩見英造団長)10名
04 「藤本将司応援団」(長田弘一団長)22名
05 「はぎー応援団」(岩崎樹里団長)10名
06 「RITS応援団」(仲里 章団長)8名 ※立命館大出身選手
07 「K.B.K.I応援団」(清治善光団長)41名 ※外国人4選手
08 「安東純貴応援団」(広瀬慎吾団長)11名
09 「砂川敬三郎応援団 #1 Club」(藤枝Ted和己団長)11名
10 「望月麻樹応援団 The 43ers」(山口 哲団長)11名
11 「勝手にガルズ応援団」(成田恵子団長)12名
12 「星野貴俊応援団」(岩上美咲団長)11名
13 「秋津応援団」(橋村清隆団長)27名
14 「中田善博応援団」(中田 勉団長)29名
15 「山崎憲義応援団」(山崎吉彦団長)31名
16 「木下典明応援団」(木下有香子団長)23名
17 「萩山竜馬応援団」(萩山克彰団長)102名
18 「Jr.シーガルズFamily応援団」(坂本勝之団長)16名
19 「西村有斗応援団」(西村美保団長)25名
20 「寺田雄大応援団」(白木周作団長)20名
21 「藤田真史応援団」(石井政子団長)14名
22 「#68TAKUZOの愉快な仲間たち応援団」(清家準司団長)43名
23 「塚田昌克応援団」(石川達子団長)17名

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2017年10月15日

【試合結果/HC談話】第5節 パナソニックに13-16で敗れる

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▲第2Q終了間際のゴール前、DL#23BJがファンブルフォース&リカバー
 

 

【10/15(日) 秋季レギュラーシーズン第5節 vs.パナソニックインパルス@エキスポFF】

 

雨が降り続く大阪での一戦は、パナソニックに先制を許して前半を0-9で折り返す苦しい展開。第3Qに2TDを決めて逆転するも、直後に再び逆転され、最終スコア13-16で敗れました。これで第5節を終えて、パナソニックは5勝0敗、オービックは3勝2敗となりました。

 

第1Q:

オービックのパントキックを阻止して敵陣38ヤードから攻撃を始めたパナソニックが、QBの38ydsTDランで先制(TFPは失敗)。 オ0-6パ

第2Q:

パナソニックが26ydsFGで追加点。終了間際に残り17ヤードまで再び攻め込まれたが、DL#23BJのファンブルフォース、リカバーでしのぐ。 オ0-9パ 

第3Q:

冒頭、WR#18木下がキックオフリターンで90ydsを走り切ってTD(TFPは失敗)。パナソニックが47ydsFGを失敗。QB#12イカイカから#85萩山への28ydsTDパスで逆転。直後、パナソニックがTDパスを決めて再逆転。 オ13-16パ

第4Q:

終盤、LB#56鈴木のファンブルリカバーで敵陣32ヤードからの攻撃権を得たが、48ydsFGトライが失敗に終わり、追いつけず。 オ13-16パ。 オ13-16パ

 

 

【古庄ヘッドコーチ談話】

 

雨の中参戦してくださったファンの皆さんと一緒に、勝って喜べなかったことは本当に悔しい。前半はミスも重なり非常に苦しい展開となったが、前半最後にDL#23BJのファンブルフォースなどもあり、最小限の得点差で折り返せたのは大きかった。

 

後半に入り、ディフェンスが抑え、WR#18ノリ(木下)、WR#85ハギー(萩山)のTDで逆転まで持っていけたのはチームとして大きな自信になった。苦しい展開になっても、皆で助け合って逆転できるチームだと証明した。

 

一方で、まだまだ完璧ではないチームであることも露呈した。再逆転を許し、最後まで得点を奪えずに終わったのが今の我々の実力であり、伸びしろでもある。今日のすべての結果を受け止め、この先もオービックシーガルズらしく前に進むことに迷いはない。このチームでチャレンジを続けられることに感謝して、2週間後のリーグ最終戦に挑む。

 

引き続きのご声援をよろしくお願いします。

 

スターティングメンバー表(PDF) 公式記録(チーム・個人/Xリーグ公式サイト)
試合後インタビュー動画(facebook)TE#88安東純貴主将


試合概要
試合日 2017/10/15(日)
試合開始時刻 - 終了時刻 14:10-16:27
試合会場 エキスポフラッシュフィールド
天候
観衆 1,318人
得点経過
  1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
オービックシーガルズ 0 0 13 0 13
パナソニックインパルス 6 3 7 0 16
# チーム 時間 プレー トライ
種類 #選手 ヤード 種類 選手 結果
1 パナソニック 1 07:02 ラン #5アンダーソン 38 キック #11佐伯 失敗
2 パナソニック 2 01:24 フィールドゴール #11佐伯 26      
3 オービック 3 00:13 キックオフリターン #18木下 90 キック #49星野 失敗
4 オービック 3 08:29 パス #12イカイカ#85萩山 28 キック #49星野 成功
5 パナソニック 3 10:22 パス #5アンダーソン→#15頓花 7 キック #11佐伯 成功
チーム記録
チーム オービック パナソニック
ファーストダウン獲得数
内訳(ラン+パス+反則)
13
(3+8+2)
13
(8+5+0)
(攻撃計)  回数-獲得ヤード 52回-191ヤード 47回-312ヤード
(うちラン)  回数-獲得ヤード 30回-27ヤード 35回-225ヤード
(うちパス) 回数-成功数-被インターセプト
成功率  獲得ヤード
22-12-0
54.5%  134ヤード
12-5-0
41.7%  87ヤード
(反則)  回数-損失ヤード 9回-60ヤード 8回-48ヤード
(ファンブル)  回数-喪失 0回-0回 2回-2回
(フィールドゴール) 回数-成功 1回-0回 2回-1回
TIME OF POSSESSION (ボール保有時間) 26:45 21:15

 

2017年10月11日

10/15(日)リーグ戦-5 パナソニック戦の見どころ・ご案内

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オービックシーガルズ    vs.    パナソニックインパルス
 [CENTRAL1位 / ビジター・バックスタンド]   [WEST1位 / ホーム・メインスタンド ]

2017秋季レギュラーシーズン 5/6節
10/15(日)14:10キックオフ @エキスポフラッシュフィールド(大阪府吹田市 万博記念公園内)

 ----

  10:10  開場
  11:10  第1試合 エレコム神戸 vs. アサヒビール
  13:10  チーム受付・物販開始 ※入場口付近に設置
  13:50  「ガルズタイム」
  14:10  キックオフ(1Q12分、タイブレーク有り)

 ----

 

※大阪モノレール「万博記念公園駅」から徒歩15~20分
(新大阪駅から「万博記念公園駅」へは、御堂筋線経由で約30分)
※道路側が入場口・オービックのバックスタンドです。
※会場内に売店(軽食、スナック、アルコール有)、自販機があります。
※「半券」での再入場はできません。チームグッズの購入は入場前にお済ませください。

 

*****

 

ライブ中継
Xリーグによるインターネットライブ中継があります。スポナビライブ>アメフト

 

チケット
デジタルチームチケット(1,100円)を試合当日13:10まで販売中
Livepocketサイト>オービックシーガルズページ 
 (一般前売1,100円、当日1,300円、全席自由席/高校生以下無料)
※PCや携帯から簡単に購入できます(クレジットカード・携帯キャリア・コンビニ決済)。
※チーム受付で「QRコード」を提示し、入場券を受け取ってください。
※デジタルチケット、入場券とも、オービックのレギュラーシーズンの全試合で使用できます。


ブースタークラブ2017 入会受付中
チケットに特典グッズ他がついて2,500円~。詳細・申込
※会員は「チケット引換券3枚つづり」(3,000円/ライスボウルまで利用可)をチーム受付で購入できます。スターターパックの2試合目以降や同伴者用にご利用ください。
※当日のチーム受付でも入会できます。


試合の見どころ
 
第5節は、エキスポフラッシュフィールド(大阪)で、ここまで4戦全勝のパナソニックインパルスと対戦します。パナソニックは、前節の富士通フロンティアーズ戦(〇24-9)で、スコアだけでなく試合内容でも圧倒して勝利をあげているだけに、激戦になることが予想されます。
 
その原動力となっているのが、強力なDL陣。昨シーズンも活躍している#17デイヴィッド・モトゥ選手、#21カールトン・ジョーンズ選手に加え、#94アーナー・エアロン・ジェイソン選手など新戦力が加わり、力強いプレーでスクリメージラインを支配しています。プレッシャーのかかった状態でのパスは、富士通のQB#3キャメロン選手でさえも、成功率60%を下回る結果になりました。
 
対するオービックは、ツイスターズ(OL陣)の活躍が鍵を握っています。着実にゲインを重ねるランプレーにおいても、ロングゲインを狙うパスプレーにおいても、ツイスターズの出来がオフェンスの出来に直結すると言っても過言ではないでしょう。持てる力のすべてを目の前の1プレーに注ぎ込み、笛が鳴るまで足をかき続けるツイスターズの熱いプレーにご注目ください。
 
第4節 パナソニックvs.富士通(24-9)の中継録画をご覧いただけます。こちら(実況・解説あり)
 


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● “ホームカミングゲーム” を楽しもう

 

チームにとっては遠征試合になりますが、選手は約2/3が関西出身・関西在住ですので、大阪で試合ができることを楽しみにしています。アウェーというより、待望のホームカミングゲームです。レギュラーシーズンの山場になる戦いに、ひとりでも多くの参戦をお待ちしています。


※エキスポフラッシュフィールド(左)は、アメリカンフットボール用の球技場です。ヤード表示や電光掲示板も整っていて、フィールドが近く臨場感抜群。バックスタンドは1,500人収容。屋根はありませんので、雨対策をお願いします。

会場の様子は
こちら(2016/10 エレコム神戸戦スタンドレポ)


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Tシャツ500枚を無料配布します
<アクアグリーン vs インパルスブルー>

 

チーム受付で「FLY紙メガホン」と、先着500名に「アクアグリーンTシャツ」を無料配布します。パナソニックはブルーのTシャツを配布するそうです。スタンドをアクアグリーンに染めて、選手を後押ししてください。

 

※今回はドライ素材で、これまでより少し明るい色です。M・L・XLサイズからお選びいただけます。

 

※配布数が限られていますので、早めにお越しください。これまでのアクアグリーンTシャツ、アクアグリーンタオル、旗など、お持ちのアクアグリーングッズがあれば、ぜひご用意ください。

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▲試合中もTDKがわかりやすく解説

 

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13:50~ 「ガルズタイム」で気持ちをひとつに

 

キックオフ20分前から始まるのが、ファン参加型エンターテインメント「ガルズタイム」。チームDJのTDK(タッチダウン金子)とSEA-Cheerが一気に盛り上げていきます。一緒に声を出して、キックオフに備えましょう。

 

SEA-Cheer オープニングパフォーマンス
TDKインタビューコーナー
スタメン紹介
FLYコール
オリーブオイル<キヨエ>プレゼント

 

チーム受付で、「チームガイドブック」
「キヨエリーフレット」をお受け取りください。
「キヨエリーフレット」に“当たり”のマークがあった方に、
オリーブオイル<キヨエ>をプレゼントします
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チームグッズ販売(スタジオ21) @場外物販ブース

 

通常商品ラインナップ(スタジオ21サイト)のほか、10月はピンクリボン・グッズを会場限定で販売しています。

 

価格は税込。(会員 )はブースター会員割引価格。

 

フラットバイザーキャップ

2,400円(会員2,280円)
フリーサイズ / 紺、白の2色 / 綿100% / 額部に3D刺繍

ピンクリボン・アクリルピンバッヂ
300円(会員290円)

35×22mm / アクリル・亜鉛ほか / UVインクジェットフルカラー印刷 

アクリルキーホルダー
500円(会員480円)
アクリル・亜鉛ほか / チームロゴ、ピンクリボンの2種 / UVインクジェットフルカラー印刷

 

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 チーム公認「私設応援団」絶賛募集中 

     

大阪での試合を前に、関西出身選手の地元応援団が発足しています(さらに数組が申請中)。シーズン後半に向け、イチオシ選手の応援団をつくって、より熱く応援してください。

メンバーを5名以上集めて、団名と希望応援グッズを申請するだけです。お申し込みをお待ちしています。詳細・申請

 

 

現在、17の応援団が結成されています(以下、申請順)

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01 「習志野応援団」(織戸克久団長)
02 「成瀬圭汰応援団」(北尾桃子団長)78名
03 「ふじもん応援団」(塩見英造団長)10名
04 「藤本将司応援団」(長田弘一団長)22名
05 「はぎー応援団」(岩崎樹里団長)10名
06 「RITS応援団」(仲里 章団長)8名 ※立命館大出身選手
07 「K.B.K.I応援団」(清治善光団長)41名 ※外国人4選手
08 「安東純貴応援団」(広瀬慎吾団長)11名
09 「砂川敬三郎応援団・#1 Club」(藤枝Ted和己団長)11名
10 「望月麻樹応援団・The 43ers」(山口 哲団長)11名
11 「勝手にガルズ応援団」(成田恵子団長)12名
12 「星野貴俊応援団」(岩上美咲団長)11名
13 「秋津応援団」(橋村清隆団長)27名
NEW14 「中田善博応援団」(中田 勉団長)29名
NEW15 「山崎憲義応援団」(山崎吉彦団長)31名
NEW16 「木下典明応援団」(木下有香子団長)23名
NEW17 「萩山竜馬応援団」(萩山克彰団長)32名

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