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2012年01月11日

2012/1/3 RICE BOWL vs 関西学院大学ファイターズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  QB #6 菅原 俊 

22回のパスのうち15回を成功させ、68.1%の高成功率で203ヤードを獲得。3つのTDパスに加え、自らのランでも2TDをあげる大活躍でチームを勝利に導いた。 

(1st-4 IBM戦オフェンスMVPに続いて今季2度目の受賞。本戦の大会MVPを受賞)


 

ディフェンスMVP DB #14 藤本将司 

常に落ち着いたプレーリードで、ロングパスの成功を許さなかった。タックルでのビッグプレー阻止も貢献大。何よりも、シーソーゲームになりかけた状況を打破したインターセプトは値千金であった。 

 


 

キッキングMVP LB #9 塚田昌克

フィールドコントロールにおいて重要であったパントリターンにおいて、2つのビッグブロックで相手ラッシュを阻止し、リターナーのキャッチを助けた。

(JAPAN X BOWLディフェンスMVPに続いて今季2度目の受賞) 


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年12月27日

2011/12/19 JAPAN X BOWL vs 富士通フロンティアーズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  WR #18 木下典明 

5回のキャッチで129ヤード、平均25.8ヤードのゲインを獲得。2つのTDをマークした。相手DBを真っすぐ抜き去ったプレー、迷いのないランアフターキャッチでエンドゾーンに飛び込んだプレーと、持ち味を十分に発揮して勝利に貢献した。 

(1st-3 オール東京ガス戦オフェンスMVPに続いて今季2度目の受賞)


 

ディフェンスMVP LB #9 塚田昌克 

安定したポジショニングと素早いリアクションでタックルを量産。12タックルで今ゲームのタックルリーダーとなった。冷静な判断力で、ディフェンスをコントロールしきったことも高く評価できる。勝利を決めるインターセプトでは、勝負強さも見せた。 

 


 

キッキングMVP WR #18 木下典明

驚異的な加速でフィールドを切り裂くように走りきったキックオフリターンは圧巻。反撃のきっかけとなる値千金のTDを奪った。

(1st-3 オール東京ガス戦オフェンスMVP、本戦オフェンスMVP続いて今季3度目の受賞) 


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年12月14日

2011/12/4 ファイナルステージ準決勝 vs 鹿島ディアーズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  TE #89 森 章光 

5回のキャッチで46ヤードを獲得。苦しい場面でのファーストダウン更新に大きく貢献するキャッチを披露。特にキャッチ後のランが素晴らしかった。また、ブロックでも粘り強さを発揮し、TDやロングゲインにつながる働きをした。 

(MVP初受賞)


 

ディフェンスMVP DL #92 紀平充則 

激しいヒットと的確なポジショニングでスクリメージ付近を支配。サードダウンプレーを防ぐなど、相手攻撃をはねつけた。特筆すべきは、2つのボールを奪ったプレー。抜群の嗅覚と反応で得点に結びつくターンオーバーを獲得し、勝利に大きく貢献した。 

(1st-1 ノジマ相模原ライズ戦ディフェンスMVPに続いて今季2回目の受賞)


 

キッキングMVP  RB #21 中西 頌 

持ち前のスピードと突進力を活かし、激しいキックオフカバーを見せた。ボールキャリアーの手から見事にボールを掻き出し、値千金のターンオーバーを演出。 

(2nd-1節・オール三菱戦オフェンスMVPに続いて今季2回目の受賞) 


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年11月29日

2011/11/20 2nd-第2戦 vs アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  WR #83 清水 謙 

3回のキャッチで47ヤード、1TDを獲得。ラスト2ミニッツに入ってからの攻撃で、ナイスキャッチを連発し、逆転となるTDキャッチを決めてみせた。試合を通じて集中力を高く維持、相手のインターセプトを阻止するなど、数字に表れない貢献も素晴らしかった。

(1st-第5節アサヒビール戦キッキングMVPに続いて今季2回目の受賞)


 

ディフェンスMVP LB #2 古庄直樹 

10タックルをマークし、文句なしの本ゲームタックルリーダー。加えて、1サック、1ロスタックルを決めるなど、相手攻撃のチャンスを着実に摘み取った。圧倒的な運動量で、フィールドを駆け回り、守備範囲の広さを見せつけた。  (※記録はチーム独自カウント)


 

キッキングMVP  WR #85 萩山竜馬 

キックオフカバーでは、相手ブロックを振り切ってのハードアタックを見せ、パントカバーでも、リターナーを押し戻す激しいタックルを披露。いずれも、持ち前のスピードを十分に活かし、思い切りよくプレーした結果。 

(1st-2節・日本ユニシス戦オフェンスMVP、3節オール東京ガス戦キッキングMVP、5節アサヒビール戦オフェンスMVPに続いて今季4回目の受賞) 


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年11月16日

2011/11/6 2nd-第1戦 vs オール三菱ライオンズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  RB #21 中西 頌 

10回のキャリーで86ヤード、アベレージで8.5ヤードとコンスタントにゲインを獲得した。圧巻の57ヤード独走TDのみならず、TDをアシストするビッグブロックなどでスコアに貢献した。


 

ディフェンスMVP DB #16 三宅剛司 

1ロスタックル、1ビッグヒット、1パスカット、1リカバー、1インターセプトの大活躍。1シリーズ目にビッグヒットとパスカット、2シリーズ目にインターセプトと、ゲーム初盤のビッグプレーは価値が高い。 


 

キッキングMVP  K/P #1 金親洋介 

5本のPAT(ポイントアフタータッチダウン)全て成功、37ヤード・32ヤードのFG(フィールドゴール)も決め、安定したキックでスコアを重ねた。自陣5ヤードからの厳しい状況下でのパントも落ち着いて蹴り込み、陣地回復した。 

(1st-第1節ノジマ相模原戦キッキングMVPに次いで今季2度目の受賞) 


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年10月31日

2011/10/22 1st-第5節 vs アサヒビールシルバースター



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  WR #85 萩山竜馬 

パスを4回キャッチし78ヤードを獲得、アベレージで19.5ヤードをたたき出した。DBとの駆け引きに勝利し、すべてのキャッチでファースト・ダウンを更新する貢献をみせた。

(2節・日本ユニシス戦オフェンスMVP、3節オール東京ガス戦キッキングMVPに続いて今季3回目の受賞)


 

ディフェンスMVP DL #11 ケヴィン・ジャクソン 

3つのQBサックに加えて、1つのパスカットをマーク。常に激しいラッシュを続け、QBへプレッシャーを与えていた。追い込まれる前にQBサックで相手を下げ、優位な状況をつくり出すことに成功した。 


 

キッキングMVP  WR #83 清水 謙 

常にリターンチャンスを貪欲に狙い続け、パントリターンで76ヤード独走タッチダウンを決めた。前半終了間際に一気に相手を突き放し、イニシアチブを握るプレーとなった。 



チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年10月21日

2011/10/9 1st-第4節 vs IBM BigBlue



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  QB #6 菅原 俊 

パスは9回のうち7回成功(77.7%)で2TD、インターセプト無しと安定したプレーを見せた。99ヤードドライブのTDを成功させるなど、オフェンスをコントロールしきった。


 

ディフェンスMVP DL #12 カール・ノア 

4タックル、1ロスタックル、2QBサック、1ファンブルフォース、1インターセプトで、2TD。まさに“Karl Day”と言える文句無しの大活躍。開始早々のTDはゲームの方向を決めたプレーとなった。

(第2節・キッキングMVPに続き、今季2度目の受賞)


 

キッキングMVP  WR #17 平野勇紀 

毎回キックオフカバーでスピードを緩めない激しいプレーを披露。タックルのみならず、アサイメントを打ち壊すビッグヒットもマークした。 

(MVP初受賞)



チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年10月05日

2011/9/25 1st-第3節 vs オール東京ガスクリエイターズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  WR #18 木下典明 

7回のキャッチで106ヤード、最長43ヤードのゲインを獲得し、2TDを獲得。常にカバーマンを翻弄し、フリーターゲットになっていた。


 

ディフェンスMVP DB #24 矢野川 源 

7タックルで本ゲームのタックルリーダー。再三ビッグプレーを阻止した。ゲーム終盤で狙いすましたインターセプトも披露。安定した活躍をみせた。


 

キッキングMVP  WR #85 萩山竜馬 

キックオフカバーで毎回フルプレーをやりきり、2つのタックルをマーク。圧倒的なスピードで、誰よりもはやくキャリアーに到達し続けた。

(前節・日本ユニシス戦オフェンスMVPに続き、今季2度目の受賞)



チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年09月26日

2011/9/17 1st-第2節 vs 日本ユニシスBULLS



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  WR #85 萩山竜馬 

6回のキャッチで91ヤード、アベレージで15.1ヤードを獲得し、2TDをあげた。全てのキャッチが1stダウン更新かTDという大活躍。集中力の高さを見せつけた。


 

ディフェンスMVP DL #99 中田善博 

スクリメージを割り込んでのアグレッシブなプレーが光った。ゲームの初盤にロスタックル、QBサックを連発し、相手を追い込んだ。3タックル、1ロスタックル、2QBサック。(MVP初受賞)


 

キッキングMVP DL #12 カール・ノア  

キックオフリターンTD(#25服部)を決めた1プレーで、鍵となるブロックを3つも決めた。そのうち2つのブロックはビッグヒット。何より最後までプレーし続ける姿勢が素晴らしい。


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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2011年09月12日

2011/9/7 1st-第1節 vs ノジマ相模原ライズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  RB #20 古谷拓也 

11回のキャリーで85ヤードを獲得。アベレージ7.7ヤードという好成績で1TDをたたき出した。ゲームの初盤から確実・安定したプレーでオフェンスを牽引、オフェンスを低迷させなかった。


 

ディフェンスMVP DL #92 紀平充則 

常にスクリメージにアタックしてOLをコントロールした。特に、ゲーム最初のプレーとゴール前のランアタックを止めてみせたのは貢献大。3タックル、1ハリー(QBに時間を与えないパスラッシュ)。


 

キッキングMVP K/P #1 金親洋介  

試合を通じて安定したキックでフィールドポジションをコントロール。25ヤードのFG(フィールドゴール)を始め、PAT(ポイントアフターTD)100%成功で得点に貢献した。コントロールしたキックオフでボール獲得も演出。


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー、タッチダウンプレー

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ディフェンス

# 名前 ポイント
DL #92 紀平充則 ☆MVP 2
DB #16 三宅剛司 2
DL #11 ケヴィン・ジャクソン 1
LB #9 塚田昌克 1
TOTAL 6

※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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