その他
2011年11月23日
SEA-Cheerもツイッターを始めました
SEA-CheerとしてTwitterのアカウントを取り、つぶやき始めました! オービックシーガルズのFacebookページにも投稿していきますので、ご覧いただければうれしく思います。
平日仕事を終えてから、あるいは週末に集まり、トレーニングやダンスレッスンをしていますので、これを機に「10ミリオンプロジェクト」のカウントアップにもSEA-Cheerとして参加します! みなさん、選手やチアと一緒に鍛えていきましょう。
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オービックシーガルズチアリーダーSEA-Cheer Twitterアカウント@SEACheer
2011年07月18日
「Tシャツが似合うカラダ図鑑」なち&うりのツーショット公開
SEA-Cheerを代表してなちとうりが飛び入りした「Tシャツが似合うカラダ図鑑」はご覧いただけましたか。来る秋シーズンは、SEA-Cheerの腹筋にもご注目ください。一緒に腹筋鍛えましょう。
カラダ図鑑 なち(北村奈智)編 うり(キャプテン 芳村さゆり)編
2011年04月05日
2011SEA-Cheer 新幹部発表&ルーキー紹介
あらためまして、東日本大震災で被災された皆様へ、心よりお見舞いを申し上げます。
私たちSEA-Cheerは、今年2月にトライアウト・交代式を行い、ルーキーを迎え、2011年度の活動を開始しています。こうして活動を続けられる環境に心から感謝し、チャリティーイベントや募金活動を通し、チアリーダーとしていつでも明るく元気であり続けたいと強く思っています。
今シーズンのSEA-Cheerも個性豊かで元気いっぱい! さらにパワーアップしてファンの皆さんにお会いできるよう、日々練習に取り組んでいます。そんなSEA-Cheerをまとめあげる新幹部4名とフレッシュなルーキー3名をご挨拶とともに紹介します。
まずは、新幹部から。
◆キャプテン:芳村さゆり(上段左)
「『日本一になった経験を活かしたい!』。こう思ったことがきっかけとなり、今季もキャプテンとして活動することを決めました。メンバーは大きく変わりましたが、一番大切なハートの部分は何一つ変わりません。この熱い思いを全て出し切り、皆さんと味わう感動は人生の財産になること間違いなしです。様々な場面に出没するSEA-Cheerをどうぞお楽しみに!」
◆バイスキャプテン:大園絵理子(上段右)
「昨シーズンはファンの皆さんと一丸となり、念願の日本一をつかむことができました。しかし、ここで止まらないのがOBIC SEAGULLSです! さらなる成長を続けるこのチームにふさわしい応援を目指し、新生SEA-CheerはROCKETのように、エネルギッシュに突き進みます。どうぞご期待ください。試合会場で皆さんと最高の時間を分かち合える日を楽しみにしています」
◆バイスキャプテン:久保田優実(下段左)
「皆さんこんにちは。いつも熱い応援ありがとうございます。昨シーズンは皆さんの熱い参戦のおかげで日本一を勝ち取ることができました。今度は他のチームから追われる立場になります。二連覇に向け、ファミリー一丸となって熱い応援をしていきましょう! メンバーは大きく入れ替わりましたが、 新生SEA-Cheerも元気いっぱいです。今シーズンもよろしくお願いします」
◆バイスキャプテン:三宅遥(下段右)
「ルーキーを迎え、2011シーズンの活動が始まったばかりですが、昨シーズンに負けないチームワークと、
さらにさらに面白い応援を目指し、新たなチーム作りに奮闘中です。 新生 SEA-Cheerとして、また観客の皆さんと一緒に熱く応援できる日が待ち遠しくて仕方ありません! 一人でも多くの方に試合会場にお越しいただき、ともに大きな声を出し、一緒にワクワクして、一体感を作り出す応援をしたいと思います。今シーズンも応援よろしくお願いします」
続いては、ルーキー3名です。
◆大山香織(左)
「初めてアメフトを観戦したとき、フィールドで駆け回るSEA-Cheerから目が離せませんでした。そんな憧れだったSEA-Cheerとして活動できることが夢のようです! 連覇に向けてチーム一丸となって、一緒に応援していきましょう。皆様にお会いできることを楽しみにしています。どうぞよろしくお願いします」
◆白石絵美(中央)
「3年間アメリカの大学でチアリーダーを経験しましたが、SEA-Cheerほど面白く、熱い思いであふれているチームは見たことがありません。まだまだSEA-Cheer初心者ですが、ファンの皆さんの力を借りながら、熱い応援を選手に届けたいです。目指すは史上初の連覇!! 一緒に盛り上がりましょう。GO!! OBIC SEAGULLS☆」
◆小田麻衣(右)
「初めてSEA-Cheerを見たとき、曲の多彩さ、ダンスの迫力、スタンドとの一体感に衝撃を受けました。悪天候の中の試合でもたくさんのファンの方々に囲まれ、ファンの皆さんの気持ちの熱さを感じました。こうしてSEA-Cheerの一員になることができて、とてもうれしい気持ちでいっぱいです。SEA-Cheerらしい様々な曲や応援スタイルを通して、皆さんにアメフトの楽しさをお伝えできるよう頑張ります☆」
試合会場やイベント会場で皆さんにお会いできるのを、SEA-Cheer一同とても楽しみにしています。今シーズンも、熱い応援をよろしくお願いします。
2011年03月18日
東北地方太平洋沖地震で被災された皆様へお見舞い申し上げます
SEA-Cheerコーチの小笠原明子です。
私の両親が宮城・岩手の出身であり、親戚の多くが東北在住、現在も縁あって週に一度、仙台に通う生活をしておりました。愛する東北でこのような震災があり、心が痛むと同時に、一人でも多くの無事を願ってやみません。
また、仙台市内在住の家族と連絡を取り続けておりますが、電気は復旧したものの、断水、食糧不足が続いているようです。1日でも早くライフラインが復旧することを願います。
この状態がいつまで続くかわからず、大きな悲しみと不安を抱えておられることと思います。東北の皆さん、どうか頑張ってください!!
関東にいる私たちが「今」できること、考えて、アクションを起こしましょう。
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キャプテンのうりです。
SEA-Cheerを代表して、 このたび被害に遭われた皆様へ心からお見舞い申し上げます。
毎日、テレビ・新聞を見るたびに、地震の恐怖を実感し、受け止めたくない現実がそこにあります。私の友人が宮城県石巻で地震・津波による被害に直面し、現在も直接連絡が取れていません。本人からではありませんが、「無事でいる」と聞き安心しましたが、今もなお、日々生活するのがやっとという状況を考えると、とても心苦しいです。
私は、電気があってガスも通って家族もいる。そんなごく当たり前の状況が、被災地では当たり前ではないことに、もどかしさを感じております。
自分たちにできること。今はすぐに答えは出ませんが、できることから一つずつやっていくことが、今後の復興につながると信じています。節電・節約・募金……焦らず確実に一つずつ、私たちの力を結集して東北地方へ大きなパワーを送りましょう!
それから、SEA-Cheeとつながりの深い、東北ゴールデンエンジェルスのメンバーの皆さんへ。
皆さんご無事とのことですが、被災地で不便な生活を送っていることと思います。SEA-Cheer一同、同じチアリーダーとして、皆さんに早く笑顔が戻り、周りの人を励ます存在であり続けてほしい。そう強く願っています。エンジェルスの皆さん!頑張ってください!
2010年09月06日
2010年SEA-Cheerスローガン発表!
いよいよ明日9月7日(火)、オービックシーガルズの2010年秋シーズンが開幕します。
SEA-Cheerも気合十分で準備を進めています。
何と言っても開幕戦は千葉マリンスタジアム♪
楽しいゲストの皆さんもお迎えするとなれば、SEA-Cheerがワクワクしないわけがありません!
さて、今日はそんなSEA-Cheerの2010年のスローガンを発表したいと思います。
メンバーの気持ちをひとつにする大切なスローガン。たくさん話し合って決めました。
2010年のスローガンは…… 「Change」!!
今年は昨年とメンバーが変わらないこともあり、さらにさらにパワーアップしたSEA-Cheerを
皆さんにお見せしたいと思い、このスローガンになりました。
常に新たな挑戦をし続け、日本一を目指します!
今シーズンも、SEA-Cheerと一緒に熱いエールを選手に届けましょう。
試合会場で皆さんにお会いできることを、心から楽しみにしています。
LET’S GO OBIC SEAGULLS!
2010年09月05日
9/6(月)SEA-Cheerがラジオ番組に出演します
9/6(月)、SEA-Cheerが朝のラジオ番組に出演し、翌日に控えた開幕戦をPRします。
●番組名:ラジオ日本(1422kHz)「おはよう!SPOON」(朝6:30~9:00)
●出演者:SEA-Cheer 奈美、真央、由記
●出演時刻:7:30前後(予定)
2008年09月17日
オリンピックレポート
真衣です。
早いもので秋の訪れを感じる今日この頃ですが、皆様元気にお過ごしでしょうか。
9月10日の試合に東京ドームまで足をお運びいただいたファンの皆さん、
本当にありがとうございました。多くの方々に支えられてOBIC SEAGULLSがあることを
改めて感じ、感謝の気持ちでいっぱいです。
さて、今は「北京パラリンピック」が盛り上がっていますが、皆さんは「北京オリンピック」は
ご覧になりましたか? 熱かったですね! 感動しましたね!
仕事の一環ではありましたが、先月、北京オリンピックへ行ってきました!
多くの感動の中で、「応援」、「東京ドーム一万人プロジェクト」そして「OBIC SEAGULLS」に
照らし合わせて感じることがたくさんありましたので、レポートいたします。
オリンピックでは「競泳」「ソフトボール」「野球」「レスリング」「陸上」を観戦しました。
「何も言えねえ」は北島康介ですが、初めてのオリンピックは、言葉にならない鳥肌に何度も
襲われました。世界中の人が集まり、応援するパワー、勝利を願うパワーが会場全体を包み込み、
地割れのような轟きを起こしていました。
▲大和魂強し! メラメラしています
レスリングでは吉田選手の金メダル・伊調選手の銀メダル、競泳では北島選手を含む
男子メドレーリレーの銅メダルに出合うことができました。メダルを授与される快挙も本当に
素晴らしいと思いますが、オリンピックという舞台で世界中の人々を元気づけてくれる選手全員が
何色もつけ難いメダリストのように私の目には映りました。そして、感動の裏にある、想像を超える
努力の数々を選手たちの涙から感じました。
▲レスリング吉田選手の国旗掲揚。吉田選手のお母さんも泣いていました
何より素晴らしいと感じたのは、国を越えて応援し合う姿です。気づくと周囲がみんな
日本の国旗を持って応援してくれていました。初めて会った隣の人同士が仲良くなり、
一つひとつのプレーで一喜一憂して、大きな声を出して、感動を共有して……。
応援を通じてこんなにたくさんの出会いが生まれることを本当に素晴らしく思います。
▲旗を振って「日本頑張れ!」。競泳、白熱中!
オリンピックを普段の応援をリードする側ではなく観客の側として見たことで、選手と観客の
皆さんの間に立つ「CHEERLEADER」としての大切な役割を改めて学ぶことができました。
私がオリンピックを通してたくさんの出会いを経験したように、OBIC SEAGULLSの試合で
観客の皆さんにも「出会い」と「感動」をたくさん感じていただければ幸いです。
1月3日の「ライスボウル」まで、これからも、熱い応援をよろしくお願いいたします!
~オリンピック後記~
▲メイン会場の「鳥の巣」。あまりの大きさに迷子になってしまいました
▲ ウォーターキューブ(競泳場)。
数々の世界新記録を見届ける中、階段から落ちるハプニングも
▲セキュリティチェックに並ぶ列。アキレス腱の溝までチェックされる厳しさです!!
▲北京オリンピックテーマ「ONEWORLD !ONE DREAM」@万里の長城。
世界が平和でありますように……














