チームブログ“WE ARE”

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2017年04月21日

目標はひとつ(古庄HC)

 

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目標はただひとつ、チャンピオン。

 

昨年はJAPAN X BOWLで敗退。あれが結果であり、言い訳はできない。

 

チャンピオンになるために、すべてを賭けられるか。今年以上にそれが問われるシーズンが待っている。最後のミーティングでそう確認して、昨シーズンを終えた。

 

迎えた2017シーズンイン。初日からオフシーズン中のトレーニングの成果を発揮する選手たち。激しいトレーニングに向かう彼らの顔つきやチャレンジを見て、全員の気持ちがチャンピオンになる、その1点に集中していることは十分に確認できた。

 

あれからあっという間に2ヵ月が過ぎた。フィールドでは毎週のように、やったりやられたりが繰り広げられている。

 

相手より上手いとか、下手とか、強いとか、弱いとか、そんなものは今はどうでもいい。まだできないことがあってもいい。知らないことがあってもいい。

 

それでも、常に自分(たち)を磨いて上を目指せているのか。自分のポテンシャル、チームへの貢献、ここまで積み重ねてきた自分を信じられるのか。毎週末、それを手応えにしてチームは変化を続けてきている。

 

いよいよ開幕戦を迎える。先日、今春の新加入選手も発表することができた。彼らを加えた2017オービックシーガルズのお披露目まで、あと少し。

 

*  *  * 

 

試合では、すべてのポジション、すべての選手に注目してほしいのですが、フットボールでは、試合に出ても記録がつかない選手が多くいます。そして、オフェンス、ディフェンス、キッキングのすべてのユニットで、そんな選手のパフォーマンスが重要になります。

 

来る開幕戦は、そのなかでも、ぜひともOL陣の活躍に注目していただきたい。川本真志(京都産業大)、木部龍之介(日大)、岡本 陸(ろく/同志社大)の新人3名を加えて厚みを増したOLの活躍が、QB、WR、TE、RBの活躍を引き出し、オフェンスの爆発を支えてくれるはずです。

 

今シーズンも熱い、熱い参戦を、何卒よろしくお願いします。

 

 

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ヘッドコーチ
古庄直樹

 

2017年04月10日

ASSOCIATE OC参戦(大橋GM)

 

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▲4/9(日) 雨の中、練習を見守る濱部アソシエイトOCとダンOC

 

 

新年度を迎えた途端に春めいてきて、いよいよ新たな芽吹きを実感できるようになりましたね。我がオービックシーガルズでもフレッシュな新戦力が本格的に躍動し始めています。

 

選手たちの話はヘッドコーチに譲るとして、今回はコーチ陣のお話です。

 

今シーズンは、オフェンスサイドに濱部 昇さん・阿南孝仁・坂本昂大の3名が加わってくれました。阿南は2015シーズンまで選手としてともに戦ってくれていたかつての仲間。坂本は小学生の頃、ジュニアシーガルズとしてフィールドを駆け回っていた生え抜き。チームの文化をよく知った2人は、即戦力としてチームを支えてくれています。

記事「濱部 昇アソシエイトオフェンスコーディネーター就任のお知らせ」(4/1up)

コーチ陣紹介ページ

 

そんな中、どうして濱部さん(チームメンバーではありますが、さん付けにさせてください)が元々ゆかりのない我々のチームに加入してくれたのか。驚いた方も多かったかと思います。これは、不思議と想いは通ずるということでしか説明できません。

 

濱部さんと私は早稲田大学で2学年違いの先輩-後輩で、30年近くのお付き合いになります。もちろん、当時の体育会で2学年も違えば、軽々に口をきくようなことはできませんでしたから、普通に話せるようになったのは、お互いがコーチに就任してからになります。

 

ただ、コーチ同士としてお話するようになってからは、かなり深い会話を交す機会をもらっていました。チームの基礎練習に関して、夜遅くまで互いの意見をぶつけ合うこともありましたし、電話で1時間以上話し込むこともありました。おかげで、私自身は濱部さんの知見に感服しつつ、その人となりを知ることができ、母校に素晴らしいコーチがいることを誇りに思ったものです。濱部さんが高校・大学と学生フットボール界において華々しい戦績を残したときにも、さもありなんと納得しました。

 

そんな特別なコーチですから、「濱部さんがオービックシーガルズをコーチしたらどうなるのだろう」と想像することもしばしば。ただ、それは実現しえない想像の世界と思い込んでおり、そんなことが起こるとは考えもしていませんでした。ところが、濱部さんが大学の監督を勇退されるとの報を聞いた直後にお会いしてみると、Xリーグでコーチをする可能性がないわけではない、とおっしゃるじゃありませんか。そこからは、ただただ愚直に押しの一手で突き進みました。濱部さんにしてみれば、ちょっと口を滑らせてしまったことで、本当に巻き込まれてしまったというのが正直なところかもしれません。でも、そこがオービックシーガルズの怖いところです。

 

濱部さんには、「アソシエイトオフェスンコーディネーター」という、我々にとっても初めての役割を担っていただくことにしました。文字どおり、准オフェンスコーディネーターとして、オフェンス全体を支えていただくことになります。そしてもうひとつ。アソシエイトという言葉の原義、「人と人とを結びつける」にも因んでいます。この不思議なご縁を大切にしたい、ぜひともがっちり結びついた仲間になっていただきたいとの思いを込めて。

 

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ゼネラルマネジャー
    大橋 誠

 

2017年03月02日

新任のご挨拶(藤田副将)

 

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▲2/18(土)プレシーズンイン(自主トレ)

 

 

2017シーズン、副将を務めさせていただききます、藤田です。よろしくお願いします。

 

初めて幹部としてチームに関わることになり、不安もある反面、非常に楽しみです。

 

アントン主将、砂川副将をはじめ、チームみんなの力を借りながら、日本一のベストオフェンスをつくっていこうと思います! オービックシーガルズは「ディフェンスが強い」とイメージされがちですが、「オフェンスも強いな!」と皆さんにイメージしていただけるよう努力していきます。

 

 

先週末の初練習は、例年以上に走り込みが多く、ハードでした。もっと走り込んでおく必要があったと感じましたが、ツイスターズ(OL)は8人全員がそろい、いいスタートが切れました。

 

山さん(#59山本)は体もつくれていて、コンディションがよさそう。2年目のカウ(#75川本 cow牛 )もオフの間に体を大きくしてきました。角田(#57)は週5日の自主トレの成果を発揮。ヒロシ(#77坂口)もよく走れていました。カイ(#51)は今年はチームへの合流が早く、すでに体も絞れていて、これまでにないやる気を感じます。

 

 

今シーズンこそは、ファンの皆さんをはじめとしたオービックシーガルズファミリー全員がワクワクする年末年始を過ごせるように頑張っていきます。引き続き、参戦よろしくお願いします。

 

 

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副将 OL#76
藤田真史(まさし)

 

勝たせる(砂川副将)

 

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▲2/18(土)プレシーズンイン(自主トレ)

 

 

シーズンインのチームミーティングで皆に伝えたこと-

 

「昨シーズンは良いディフェンスはつくれた。けど勝たれへんかった。今年は勝たせるディフェンスをつくろう」。 

 

これを、ディフェンスは本気で目指します。

 

 

個人としても、シーズンオフの間、去年の自分を超えるために、ハードワークを継続してシーズンインに備えていたので、動きのキレはここ最近ではベストの状態でした。

 

ところが、初日のフィールドトレーニングの内容も去年よりパワーアップしていました……。最終種目の400m走のあと、ふくらはぎ、ハム、ケツ、同時につっていました……。

 

めちゃくちゃしんどいけど、めちゃくちゃ楽しいシーズンインでした。

 

 

ファンの皆さん、春の初戦を楽しみにお待ちください。すべてにおいて圧倒する私たちを、生で見にきてください。

 

 

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副将 DB#1
砂川敬三郎

 

2017年03月01日

決意(安東主将)

 

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▲2/18(土)プレシーズンイン(自主トレ)

 

     

2/25(土)、2017シーズン初日

 

約2ヵ月間のオフ明けでしたが、皆が顔を合わせると、騒がしい、いつも通りの雰囲気になりました。個性が強いメンバーばかりですが、不思議と「家族」に近い感覚を覚えます。

 

この日はファンの方々に初めて普段の練習を見学していただきましたが、お話する時間もなく、申し訳ありませんでした(というより必死で、余裕がありませんでした)。

 

2017シーズンは、このオービックシーガルズファミリーがひとつになって、必ず他を圧倒して日本一になります! 言うのは簡単ですが、言わないと始まらないので、宣言します。

 

圧倒するために、自分たちは一日一日どれだけ挑戦できているのか。それをやり続けられるのか。常に問いながら、体現していきます。

 

怒涛のシーズンが始まりました。激しくてすごいオービックシーガルズをお見せしますので、今シーズンも参戦よろしくお願いします。

 

We are OBIC SEAGULLS!!

 

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主将 TE#88
安東純貴

2017年02月28日

2017シーズンインのご挨拶(並河代表)

 

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▲2017初ハドル 

 

     

先週末の2/25(土)、2017年のシーズンがスタートしました。

 

この日は、Jリーグとスーパーラグビーが開幕し、プロ野球のオープン戦も始まりました。まさに球春到来です。

 

私たちの今年の初戦、4/23(日)まではもう少し待っていただくことになりますが、初日の選手、スタッフの顔を見ていると、昨年以上のシーズンになりそうな予感がしています。チーム代表としては、予感を実感にすべく、最大限の努力をしなければなりませんが。

 

大橋新GM率いるGMユニットを始めたことも、その一環です。アメリカからトップレベルのNCAA選手がXリーグにやってくる時代、オービックシーガルズのチーム強化も、より戦略的かつ組織的にレベルアップさせていく必要があり、ヘッドコーチとしてチームを5度の日本一に導いた大橋GMに、より大きなフィールドを引き受けていただいたと思っています。

 

私自身も、あらためてチーム代表としてオービックシーガルズファミリーをより大きくし、絆を太くしていく役割を担わせていただきます。その先には当然、Xリーグという器の改革、日本のフットボールの進化を見据えて、「日本にアメフトがあってよかった」と一人でも多くの人に思ってもらえるよう頑張る所存です。

 

Jリーグ開幕、スーパーラグビー開幕、そしてアメフト開幕という見出しが紙面に並ぶ日を目指して。


 

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チーム代表
並河 研

2016年12月21日

2016シーズンご声援ありがとうございました(古庄HC)

 

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2016シーズン初日の練習。開始10分でグラウンド脇の茂みに吐きに行ったのは#36バネでした。練習後も酸欠状態から抜け出せず、翌日までトレーナールームで寝ていたのは#28庸輔でした。

 

初日の練習であれだけの追い込みをみせたチームは、私の長い現役生活の中でも思い出せません。

 

 

皆がスタート時点から見えていたのでしょう。

 

 勝ち続ける自分。

チャンピオンになる自分。

突き抜けたチームになるオービックシーガルズ。

 

そのためにハードワークを重ね、皆が心を込めてこのチームを創ってきました。

 

 

だからこそ、志半ばでのシーズンエンドは、胸が張り裂けそうで喪失感も大きかった。

 

けれど、我々は毎試合、自分とチームに自信を持ってキックオフを迎えていました。どれだけしんどい場面になっても、勝ちへの執念を捨てませんでした。何度も試合をひっくり返してきました。

 

チャンピオンにはなれなかったけれど、みんなで創ってきたこのチームを、JAPAN X BOWLの試合前と変わらず「誇り」に思っています。

 

 

最後まで選手に声を届けてくれたファンの皆さん、本当にありがとうございました。長居での決戦に、関東からも多くのファンの方が参戦してくれたことは忘れません。皆さんの温かい「想い」に支えられて、我々は自信を持ち続けることができました。

  

チームは一度解散しますが、この2016シーズンは、「突き抜けたチーム」の礎を築いた大事な1シーズンになりました。2017シーズン、「やっぱ、こいつら面白い」と思ってもらえるチームを創って戻ってきます。

 

 

ライバルチームの皆さん、来シーズンもレベルの高いやったりやられたりでリーグを盛り上げていきましょう。富士通さん、ライスボウルでの素晴らしい試合を期待しています。

 

 

最後になりましたが、チームのみんな、1年間ありがとう。

 

 

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ヘッドコーチ
古庄直樹

 

古庄HCはライスボウルNHK生中継に「解説」(主音声)で出演します。

2017/1/3(火)15:00~ NHK BS1 ライスボウル(日本選手権) 関西学院大×富士通 @東京ドーム

2016年12月14日

約束(砂川副将)

 

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▲第2Q、ゴール前7ヤードからの3rdダウン。
エンドゾーンへのパスに跳びつきカット。FGに抑える

 

 

今シーズン、チームが始動したときの感覚が今でも忘れられません。

 

アントンさんを筆頭に、チームの皆が変化し始めた。皆でハードワークを重ね、練習ごとに自信をつけていく。そんな練習が楽しくてたまりませんでした。

 

 

今シーズン最後の試合になってしまったJAPAN X BOWL。ディフェンスリーダーを完璧にこなせていたかは分かりません。でも、ディフェンスメンバーのおかげで、良いディフェンスがつくれたと思います。練習中からディフェンスメンバー、そしてチームを鼓舞し続けてくれた坂ちゃん(LB#5坂田)に感謝しています。

 

誰ひとり抜けても今シーズンのディフェンスはつくれなかったと、胸を張って言えます。ディフェンスのみんな、ありがとう。今シーズン積み上げてきた自信を、来シーズンもまた重ねていきます。

 

 

最高の舞台での、オービックのスタンドからの声援は、本当に気持ちよかったです。エンドゾーンを背に戦っているとき、とても心強かったです。それに勝利で応えられず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 

 

最高のディフェンス、勝たせるディフェンスをつくって戻ってきます。チームも、ディフェンスも、引っ張っていくことを約束します。

 

 

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副将 DB#1
砂川敬三郎

 

特別な思い(坂口副将)

 

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2年前の春、オービックシーガルズに加入してすぐに迎えたパールボウル。会場は東京ドーム。相手は富士通。

 

一昨日のJAPAN X BOWLと全く同じ環境での試合でした。あんなに大勢のファンが応援してくれている中での試合は初めてで、全く良いパフォーマンスができませんでした。試合には勝ちましたが、私はこれまで、あの日のことが頭から離れることはありませんでした。個人として、富士通を圧倒したい。そういう気持ちでいっぱいでした。

 

 

そして、今シーズンが始まりました。私は副将としてオフェンスのリーダーになり、「今年はオフェンスで勝つ」というテーマのもと、日々の練習やトレーニングに励んできました。仲間たちと徐々に気持ちがひとつになっていく感覚は、たいへん心地いいものでした。このメンバーで勝ちたい、と心から思いました。

 

 

迎えたJAPAN X BOWL。相手は富士通。最高の舞台でした。1年目の雪辱を果たしたい。このメンバーで勝ちたい。2つの想いを持って挑んだ試合は、私にとって特別なものでした。

 

個人としても、オフェンスとしても、去年、一昨年と比べ、全く違う自信を持って臨めたと思います。しかし、結果は完敗。ディフェンスのメンバーとキッキングのメンバーに申し訳ない気持ちと、負けた悔しさでいっぱいです。

 

 

正直、いまも整理はついていません。ですが、この舞台に必ず戻ってきて、来シーズンこそは絶対に日本一になってやります。

 

来シーズンはゼロからのスタートではありません。今年積み上げてきたものから、良いところはもっと伸ばし、ダメなところは改善していく。そういう取り組みをしていきます。そして、来シーズンはオフェンスで勝ちます。

 

 

ここまで支えてくれたコーチや仲間たちには本当に感謝しています。ありがとうございます。

 

そして何より、オービックシーガルズファミリーの皆さん、今シーズンも熱い参戦ありがとうございました。皆さんの声援があったからこそ、ここまでこられたと思っています。来シーズンは、全員で笑って泣けるシーズンに必ずしましょう!

 

”We are OBIC SEAGULLS”


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副将 OL#77
坂口 裕

 

2016年12月13日

WE ARE OBIC SEAGULLS 2016(並河GM)

 

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昨日は3年ぶりの日本社会人選手権に本当に本当に大勢駆けつけてくださいまして、誠にありがとうございました。同時に、不甲斐なく完敗してしまい、誠に申し訳ありませんでした。

 

 

昨年、同じ相手にリーグ戦で41-7、準決勝は27-6で敗れ、3度目こそはと、決勝で富士通と対戦することを目指して今年のチームづくりはスタートしました。

 

新ヘッドコーチ古庄が選手に呼びかけた「HARD WORK」は、もう一度覚醒しようという自分たちへの叱咤の言葉でした。3月には、新オフェンス・コーディネーター ダニエル・リンズとジェリー・ニューハイゼルを加え、菅原 俊、畑 卓志郎と3人で新しいQBユニットがスタートし、新しいオフェンスづくりもスタートしました。

 

夏が過ぎ、開幕を迎えると、Xリーグのレベル向上は昨年よりさらにヒートアップ。多くのチームがNCAA卒業の選手をリクルーティングし、2016年のリーグ戦は未曾有の白熱状態となりました。

 

その中、開幕戦のノジマ相模原を1点差、強敵LIXILを2タッチダウン差、IBMをタイブレークで1点差、エレコム神戸を1タッチダウン差、準決勝のパナソニックをタイブレークで3点差としのぎ続けて、決勝進出を果たしました。

 

決勝は、選手たちもコーチも本当に楽しみに準備をして、アドレナリンを放出し続けながら闘いましたが、完敗。改めて、富士通というチームの凄さと私たちの至らなさ、甘さを痛感しました。ここ2年、負け続けるたびに、GMとしての自分の認識を問い直し、チャレンジを続けてきましたが、まだまだ甘い、ということです。

 

 

既に記憶にない方もいらっしゃると思いますが、里見恒平という立命館大出身の選手が活躍してくれていた2006年ごろ、プレーオフでパナソニックに負けるたびに、グラウンドに崩れ落ち泣いている彼の背中に手を置くのが精いっぱいでした。

 

いろいろなものと戦いながらフィールドに立ち続ける選手たちのアメフトへの想いに報いるために、GMとして何を為すべきか。昨夜の3塁側スタンドの皆さんの声、姿、フィールドで戦い続けた選手の姿を脳裏に焼きつけて、来シーズンへと向かいます。

 

最後になりますが、今シーズン参戦していただき、本当にありがとうございました。

 

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ゼネラルマネジャー
並河 研